【公開講座1】グラフィティ/ストリートアートはこんな今、どこに向かおうとしているのだろうか?―"ポスト・グラフィティ"を再構築する試み※終了しました

講師:荏開津広(東京藝術大学・多摩美術大学・ライター/DJ)

日時:2010年1月20日(水) 19:00~21:00

会場:ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター(YCC)3階スペース

 

荏開津広(えがいつ ひろし)プロフィール

テキスト/DJ/施行

90年代は「ルーティン」、「デ・ニーロズ」などのユニットに在籍、その後大転落。しばらくの彷徨の後、キーチャ・アラード、イアン・シモンズなどとコラボレーション、KIOSK HELLO東京支部をつとめあげ、IMPOSSIBLE NIGHT REGULARS、著書『人々の音楽について』(EDITION OK FRED)、翻訳『サウンド・アート』(木幡和枝、西原尚と共訳)(2010年に刊行、フィルム・アート社)、『ヤーディ』(トランス・ワールド社)など。以下の音楽アルバムに参加。《ILL-CENTRIK FUNK》、《TEMPLE OF DUB》《SOBA-AMBIENT》など。東京藝術大学、多摩美術大学で非常勤講師。