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    <title>ニュース</title>
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    <updated>2012-03-18T12:41:09Z</updated>
    
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    <title>【3/17(土)「大正イマジュリィ学会」イベント】（第九回全国大会）シンポジウム「遍在する残像 -パテ・ベビーが映し出す1930年代日本の〈小さな歴史〉- 」※終了しました</title>
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    <published>2012-03-17T05:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-18T12:41:09Z</updated>

    <summary>1930年代の日本には、愛好者たちのネットワークが生み出した、全国規模の「イメージの文化」があった...</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<a href="http://kitanaka-school.net/news/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A3%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E7%AC%AC%E4%B9%9D%E5%9B%9E%E5%85%A8%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E2%94%80%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0.pdf"></a><p style="margin-left: 4em;"><a href="http://kitanaka-school.net/news/%E5%A4%A7%E6%AD%A3%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A3%E5%AD%A6%E4%BC%9A%E7%AC%AC%E4%B9%9D%E5%9B%9E%E5%85%A8%E5%9B%BD%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E2%94%80%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0.pdf"><img alt="taisho-imagery_20120317.gif" src="http://kitanaka-school.net/news/taisho-imagery_20120317.gif" width="368" height="520" class="mt-image-center" style="border: 1px solid #96c;" /></a></p>
<br />
<p style="margin-left: 2em; color: #639;">
1930 年代の日本には、愛好者たちのネットワークが生み出した、<br />
全国規模の「イメージの文化」があった。<br />
「くみりはん」の愛称で呼ばれたパテ・ベビー（Pathé Baby）、<br />
すなわち9.5mm フィルムを使用した個人向けの<br />
小型映画撮影／上映機器とその流行である。<br />
愛好者たちはクラブを作り、映画を上映し、<br />
コンテストを行い、雑誌を発行する。<br />
1920 年代中盤の輸入にはじまるそのわずか十数年の歴史には、<br />
ナショナルな物語の対極にある、<br />
市井の人々と記録技術の等身大の交わりが紡ぎ出す<br />
「小さな歴史＝物語（ミクロ・ヒストリー）」が映し出されている。<br />
北海道～関西各地の所有者から研究用に委託された映像をもとに、<br />
この「記憶の集積」について考えてみたい。
</p>
<p style="margin-left: 2em;">
（「大正イマジュリィ学会」第九回全国大会 詳細）<br />
　<a href="http://d.hatena.ne.jp/taisho-imagery/20120223/1330018272">http://d.hatena.ne.jp/taisho-imagery/20120223/1330018272</a><br />
（「過去のフィルムを探しています」北仲スクール・映像ACTプロジェクト）<br />
　<a href="http://pathe.kitanaka-school.net/">http://pathe.kitanaka-school.net/</a>
</p>
<br /><br />
<p style="margin-left: 2em;">
日　　時　　　　2012年3月17日（土） 14:00～17:30<br />
参加費(資料代)　 300円(非学会員)<br />
会　　場　　　　北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）<br />　　　　　　　　Mail：<a herf="mailto:info@kitanaka-school.net">info@kitanaka-school.net</a><br />　　　　　　　　電話：045−263−9075
</p>
<p style="margin-left: 2em;">
<b>
シンポジウム終了後、北仲スクール2階にて、オリジナルの映写機<br />
による映像上映 及び 懇親会（※会費別途）を開催します。</b></p>
<br /><br />
<p style="margin-left: 1em;">
協　力　　　　　小樽市総合博物館／富士フィルム(株)<br />
講演＋映像上映　水島久光（東海大学／北仲スクール）<br />
司　会　　　　　佐藤守弘（京都精華大学／北仲スクール）<br />
パネリスト　　　原田健一（新潟大学）林田 新（同志社大学大学院）<br />
コメンテーター　樋口伊喜夫（横浜記録映画）　松本一正（株式会社東京光音）<br />　　　　　　　　(敬称略)</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【お知らせ】北仲スクールの今後の活動について（平成24年3月14日）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/03/24314.html" />
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    <published>2012-03-14T08:30:00Z</published>
    <updated>2012-03-15T12:47:27Z</updated>

    <summary>北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）第一期 終了後の活動について</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="02：プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="font-size: 1.6em; text-align: center;">北仲スクールの今後の活動について</p>
<p style="text-align: right; margin-right: 1.8em;"><b>平成24年3月14日</b></p>
<br />
<p style="margin: 0 1em;">
　北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）は、文部科学省の平成21年度「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」に採択された横浜国立大学、横浜市立大学、東京藝術大学、東海大学、神奈川大学、関東学院大学、京都精華大学の七大学連携によるサテライトスクールとして、2009年秋から馬車道・北仲ブリックを拠点として活動を続けて参りました。<br />
　この度、文部科学省による３年間の助成期間が終わり、各大学が自己資金によってそれぞれ活動を継続していくことになります。それに伴い、七大学の連携関係を保ちつつ、次のような形で後継事業を行なっていくことになりました。<br />
　まず、代表校の横浜国立大学では教育人間科学部を担当部局として、学内に<b>「横浜都市文化ラボ」</b>を設置し、都市文化系の講座やワークショップを、ＹＣＣを含む横浜都心部各所で開催していくことになっています。この枠組の中には京都精華大学による夏期集中講座や、都市文化系のイベントも含まれる予定です。<br />
　また、「都市デザイン系」の事業の中心となってきた横浜市立大学では、横浜市芸術文化振興財団、横浜市と横浜国立大学（大学院：都市イノベーション研究院）との協働で新たに<b>「ＹＣＣスクール」</b>を設置し、都市デザインや創造都市に関する事業を行なっていきます。ＹＣＣスクール事務局は、旧北仲スクール（北仲ブリック）の真向かいにあるＹＣＣ（ヨコハマ創造都市センター）の2Fに開設される予定です。<br />
　この２つの事務局はゆるやかに連携関係を継続していくことになります。また、北仲スクールのウェブサイト（<a href="http://www.kitanaka-school.net">www.kitanaka-school.net</a>）では当分の間これら２系統の授業の紹介がされる予定です。主要な授業は夏以降に開講されますが、春学期にもいくつか準備されておりますので、今後の活動につきましてはウェブサイトや印刷物等をご覧下さい。<br />
　今後も北仲スクールおよび横浜都市文化ラボ、ＹＣＣスクールに対するご支援をよろしくお願いいたします。
</p>
<br />
<p style="text-align: right; margin-right: 1.2em;">
北仲スクール代表／横浜都市文化ラボ　　室井　尚（横浜国立大学）<br />
北仲スクール副代表／ＹＣＣスクール　　鈴木伸治（横浜市立大学）
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【3/14 15時〜 北仲スクール 第一期事業報告会】「大学と都市」～創造界隈の中の北仲スクール～　※終了しました</title>
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    <published>2012-03-14T06:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-14T22:56:44Z</updated>

    <summary>横浜・創造界隈の中で活動して来た、北仲スクール 第一期・二年半の活動を振り返ります。</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="font-size: 1.5em; text-align: center; color: #39f;">北仲スクール 第一期事業報告会の御案内</p>
<p style="margin: 2em 0;">
　2009年10月より、馬車道・北仲ブリックを拠点にして活動を続けてきた七大学連携事業：北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）ですが、来る3月31日をもって現在の北仲ブリックから撤収することとなりました。また、平成21年度に採択された文部科学省の「戦略的大学連携支援」助成金の終了に伴い、北仲スクールは、連携各大学の自己資金による活動がそれぞれゆるやかに繋がり合う形で、事業を継続していくことになりました。具体的には横浜国立大学が都市文化系のいくつかの継続事業の中心となり、また横浜市立大学が都市デザイン系のいくつかの事業を中心となって関内・馬車道周辺で継続していくことになります。<br />
　今後の活動計画につきましては、まだ不確定な部分もありますが、ウェブページや印刷物などでお知らせいたします。それに伴い、２年半の活動を振り返りながら、今後の計画についてご説明する機会を設け、また、文部科学省、各大学の学長、創造界隈で活躍する方々をお招きして、今後も横浜市が進めていくまちづくりと大学との多面的な連携の可能性について語り合うラウンドテーブルを開催し、２年半お世話になった横浜・創造界隈の方々へのお礼とともに、改めて皆様との交流の機会とさせて頂きたいと思います。<br />
　年度末でご多忙と存じますが、今後も末永くお付き合いを賜りたく、何卒ご来場くださいますようお願い申し上げます。
</p>
<p style="text-align: right; margin-bottom: 3em;">北仲スクール代表：室井 尚</p>
<div>
<b>【第一部】</b> 15:00～ 事業報告会<br />
　　　　　<b style="font-size: 1.2em;">『北仲スクールの歩みと今後の事業について』</b><br />
<div style="text-align: right;">司会：北仲スクール代表　室井 尚（横浜国立大学）</div>
<br />
　　　　　　１. スライドショーによる代表的事業の紹介と今後の計画について<br />
　　　　　　２. 文化創造都市エクスパート（修了証）の学生表彰
</div>
<br /><br />
<div>
<b>【第二部】</b>15:40～ ラウンドテーブル<br />
　　　　　<b style="font-size: 1.2em;">『まちに飛び出した大学に何ができるか？』</b><br />
<div style="text-align: right;">司会：鈴木 伸治（横浜市立大学）</div>
<br />
　　　　　　パネリスト：文部科学省高等教育局大学振興課大学改革推進室長　樋口 聰<br />
　　　　　　横浜国立大学学長　鈴木 邦雄<br />
　　　　　　横浜市立大学学長　布施 勉<br />
　　　　　　横浜市文化観光局創造都市推進部長　秋元 康幸（予定）<br />
　　　　　　BankART1929 代表　池田 修<br />
　　　　　　黄金町エリアマネジメントセンター事務局長　山野 真悟<br />
</div>
<p style="font-size: 1.1em; margin: 3em 0 0 5.5em;"><b>
<span style="font-size: 1.5em; color: #39f;">2012</span>年<span style="font-size: 1.5em; color: #39f;">3</span>月<span style="font-size: 1.5em; color: #39f;">14</span>日(水)　15:00(14:30 受付) ～ 17:00(予定)</b>
</p>
<p style="font-size: 1.1em; margin: 1em 0 0 6em;"><b>
協賛：アサヒビール株式会社<br />
会場：北仲スクール 2F ホール<br />
●みなとみらい線　「馬車道駅」２番出口すぐ<br />
●JR・市営地下鉄　「桜木町駅」より徒歩５分<br />
　　　　　　　　　「関内駅」より徒歩７分<br />
</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【「大学まちづくりコンソーシアム横浜」イベント】公開研究会『これからのまちづくりの課題を考える』　※終了しました</title>
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    <published>2012-03-10T04:00:00Z</published>
    <updated>2012-03-11T08:18:31Z</updated>

    <summary>「大学まちづくりコンソーシアム横浜」の公開研究会が、北仲スクールで開催されます。</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">大学まちづくりコンソーシアム公開研究会<br />
<span style="font-size: 1.6em;">これからのまちづくりの課題を考える</span></p>
<p>
　人口減少、少子高齢化、産業のグローバル化など、現代都市はさまざまな課題を抱えています。こうした課題解決のためには、市民、企業、行政、大学など多様な主体の協働、そして分野を越えた協働が必要です。大学まちづくりコンソーシアム横浜では、さまざまな主体、分野の方達の交流の機会として、公開研究会を開催します。公開研究会では「環境」「郊外団地の再生」「都心の再生」「防災」の四つのテーマで、これからのまちづくりの可能性について議論します。終了後は懇親会も開催しますので、ぜひご参加ください。
</p>
<br />
<p style="border: 2px solid #690; padding: 0.5em;">
日　時　　平成24年3月10日（土）　13:00-17:30　（終了後、懇親会を開催します。）<br />
主　催　　大学まちづくりコンソーシアム横浜<br />
場　所　　北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）<br />
参加費　　要事前申込み（無料）※懇親会参加費は別途1000円（当日徴収します）<br />
問合先　　大学まちづくりコンソーシアム横浜　事務局<br />
　　　　（横浜市立大学地域貢献センター内）<br />
　　　　　TEL　045-787-2449<br />
申　込　　E-Mail　 <a href="mailto: chiiki1@yokohama-cu.ac.jp">chiiki1@yokohama-cu.ac.jp</a><br />
　　　　（１名前・２所属・３電話・４懇親会の参加有無をご記入ください）<br />
期　日　　平成24年3月8日（木）12:00まで
</p>
<br /><br />
<div>
<b style="font-size: 1.2em; margin-bottom: 1em; display: block;"><u>第一部（13:00〜15:00）</u></b>
<div>
<b style="font-size: 1.1em;">第一会場：「環境未来都市横浜の可能性」</b><br />
　横浜市は2011年内閣府から「環境未来都市」に選定されました。この環境未来都市を実現していくために必要なアクションは何かを中心に議論します。
</div>
<div style="margin-top: 0.5em;">
コーディネイター：信時正人（横浜市地球温暖化統括本部長）<br />
ゲスト：岸村俊二（株式会社キシムラ インダストリー　代表取締役社長）<br />
　　　　秋元康幸（横浜市文化観光局創造都市推進部長）<br />
　　　　岡部友彦（コトラボ合同会社 代表）</div>
<br />
<div>
<b style="font-size: 1.1em;">第二会場：郊外でのこれからの暮らしを考える</b><br />
　横浜の郊外に優良なインフラや住環境の整備がされた良好な計画住宅地が多く開発されてきましたが、そこでは著しい高齢化や空き家・空き店舗といった課題が生じてきているのも事実です。<br />
　一方で空き家・空き店舗等を活用して新しい担い手を繋げる空間づくりをするなど、郊外には地域の人の知恵と力を効果的に集め課題対処して主体的に取り組む先進事例も多く見られます。<br />
　本分科会ではこのような横浜の郊外計画団地を概観し、新しい暮らし方による郊外活性化について考えます。
</div>
<div style="margin-top: 0.5em;">
コーディネイター：三輪律江（横浜市立大学准教授）<br />
ゲスト：藤岡泰寛（横浜国立大学准教授）<br />　　　　吉武俊一郎（㈱吉武都市総合研究所代表）<br />　　　　櫻井淳（㈱櫻井淳計画工房代表）<br />　　　　山本耕平（㈱ダイナックス都市環境研究所）<br />　　　　内海宏（㈱地域計画研究所所長）<br />
</div>
<div style="margin-top: 0.5em;">
※本分科会はNPO法人横浜プランナーズネットワークとの共催で行います。
</div>
</div>
<br /><br />
<div>
<b style="font-size: 1.2em; margin-bottom: 1em; display: block;"><u>第二部（15:30〜17:30）</u></b>
<div>
<b style="font-size: 1.1em;">第一会場：リノベーション型都市づくりは可能か</b><br />
　横浜の旧都心部で、再開発型ではなく、リノベーションを中心にすえた都心部の再生は可能でしょうか。横浜、宇都宮、北九州のリノベーションの仕掛人をゲストにリノベーションと都心の再生について議論します。
</div>
<div style="margin-top: 0.5em;">
コーディネイター：鈴木伸治（横浜市立大学准教授）<br />
ゲスト：佐々木龍郎（佐々木建築設計事務所代表）<br />　　　　塩田大成（ビルススタジオ代表）<br />　　　　嶋田洋平（らいおん建築設計事務所代表）<br />
</div>
<br />
<div>
<b style="font-size: 1.1em;">第二会場：「防災視点から横浜の都市空間を考える」</b><br /><br />
　海とともに暮らす臨海部や斜面の多い丘陵地など、都市化の進展ともに災害リスクも抱える横浜において、東日本大震災以降、改めて都市空間のあり方が問われています。<br />
　横浜国立大学地域実践教育研究センターでの「防災視点での都市・地域づくり」研究メンバーをゲストとして、「強くしなやかな」都市空間について議論します。
</div>
<div style="margin-top: 0.5em;">
コーディネイター：野原卓（横浜国立大学准教授）<br />
ゲスト：志村真紀（横浜国立大学地域実践教育研究センター）<br />　　　　池島祥文（横浜国立大学経済学部）<br />　　　　稲垣景子（横浜国立大学都市イノベーション研究院）
</div>
</div>
<b style="font-size: 1.2em; margin-top: 2em; display: block;"><u>懇親会（17:45〜）</u></b>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【3/3(土)19:40〜＠黄金町 横浜シネマ・ジャック＆ベティ】映画ワークショップ上映会 (３本立て)「半透明」「ペーパーホリック」「波の音」※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/03/331940.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.418</id>

    <published>2012-03-03T10:40:00Z</published>
    <updated>2012-03-03T17:24:38Z</updated>

    <summary>映画館での上映、映画ワークショップの到達点に、ぜひ足をお運びください！</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;">
<img alt="kitanaka_eiga-h23_spread.jpg" src="/news/kitanaka_eiga-h23_spread.jpg" width="600" height="423" class="mt-image-none" style="" /><br />
<b>フライヤー・ダウンロード →（<a href="/news/kitanaka_eiga-h23_front.jpg">表面</a>）／（<a href="/news/kitanaka_eiga-h23_back.jpg">裏面</a>）</b>
</p>
<br /><p>
映画監督、望月六郎のもとで、映画を制作したワークショップ。<br />
受講生全員がシナリオを書き、投票で選ばれた3本を映像化しました。各グループに分かれてからは、ロケハン、キャスティング、撮影、編集の全行程を学生で行い、1月のラッシュ上38映で望月監督から具体的な指示を受け、再編集を行いました。さまざまな困難を乗り越えた末、本上映がゴールとなります。<br />
映画館での上映、彼らの作品の到達点に、ぜひ足をお運びください！
</p>
<br />
<p><b>
日　時：2012年3月3日（土）19:30 開場 ／ 19:40 開演
</b></p>
<p><b>
場　所：横浜シネマ・ジャック＆ベティ（黄金町）<br />
　　　　<a href="http://www.jackandbetty.net/" target="_blank">http://www.jackandbetty.net/</a>
</b></p>
<p><b>
【入場無料】観覧をご希望の方は、事前にメールにてご予約ください。<br />
　<a href="mailto:kitanaka_ews2012@yahoo.co.jp">kitanaka_ews2012@yahoo.co.jp</a>
</b></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>＜3/3 映画WS上映会，3/14 北仲スクール 第一期事業報告会を開催！＞Mail News Vol.38 (2012.02.28)</title>
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    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.421</id>

    <published>2012-02-28T06:15:15Z</published>
    <updated>2012-03-08T07:32:44Z</updated>

    <summary>3月14日、北仲スクール 第一期事業報告会を行います。どうぞご来場ください！</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="01：メールニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<div>°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°</div><div>_■■</div><div>■□□ 北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）　　　 Mail News Vol.38</div><div>_□□　http://kitanaka-school.net/　 　　　　　　　　　　　　2012.02.28</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div><div><br /></div><div><br /></div><div>≪横浜で育つ、都市・ひと・未来≫</div><div><br /></div><div>3月14日、北仲スクール 第一期事業報告会を行います。</div><div>お世話になった皆さまへのお礼と交流の機会とさせていただきたいと思います。</div><div>どうぞご来場ください！</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>ご不要の方は、お手数ですが　info@kitanaka-school.net　 までお知らせ</div><div>ください。</div><div><br /></div><div>≪北仲スクールブログ「キタナカな」更新中！！≫</div><div>　http://kschool.exblog.jp/</div><div>北仲スクールスタッフが授業や日々の北仲スクールの様子を投稿しています！</div><div>日々の授業やイベントの舞台裏を知りたい方は是非のぞいてみてください☆</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■１□　KITANAKA INFORMATION □■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 03月03日(土) 19:40～＠黄金町 横浜シネマ・ジャック＆ベティ</div><div>　　　　　　　　　　　　　　　映画ワークショップ上映会 (３本立て) ≫★★</div><div><br /></div><div>映画監督、望月六郎のもとで、映画を制作したワークショップ。</div><div>受講生全員がシナリオを書き、投票で選ばれた3本を映像化しました。</div><div>各グループに分かれてからは、ロケハン、キャスティング、撮影、編集の全行程</div><div>を学生で行い、1月のラッシュ上映で望月監督から具体的な指示を受け、再編集</div><div>を行いました。さまざまな困難を乗り越えた末、本上映がゴールとなります。</div><div>映画館での上映、彼らの作品の到達点に、ぜひ足をお運びください！</div><div><br /></div><div>上映作品：「半透明」／「ペーパーホリック」／「波の音」</div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2012/03/331940.html</div><div><br /></div><div>日　時：2012年3月3日（土）19:30 開場 ／ 19:40 開演</div><div>場　所：横浜シネマ・ジャック＆ベティ（黄金町）</div><div>　　　　http://www.jackandbetty.net/</div><div><br /></div><div>【入場無料】観覧をご希望の方は、事前にメールにてご予約ください。</div><div>　kitanaka_ews2012@yahoo.co.jp</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 03月14日(水) 北仲スクール・第一期事業報告会 ≫★★</div><div><br /></div><div>2009年10月より皆さまの参加を得ながら活動を続けてきた、七大学連携事業：</div><div>北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）ですが、来る3月31日をもって、</div><div>現在の北仲ブリックからは撤収することとなりました。</div><div>また、文部科学省の「戦略的大学連携支援」（平成21年度採択）助成金の終了</div><div>に伴い、北仲スクールは、連携各大学の自己資金による活動がそれぞれ緩やか</div><div>に繋がり合う形で、事業を継続していくことになりました。</div><div>つきまして、２年半の活動を振り返りながら、今後の計画についてご説明する</div><div>機会を設け、また、文部科学省、各大学の学長、横浜・創造界隈で活躍する</div><div>方々をお招きして、今後も横浜市が進めていくまちづくりと大学との多面的な</div><div>連携の可能性について語り合うラウンドテーブルを開催いたします。</div><div><br /></div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2012/03/0314-1p-kitanaka-sympo.html</div><div><br /></div><div>☆第一部☆</div><div>15:00-　事業報告会</div><div>「北仲スクールの歩みと今後の事業について」　</div><div>　司会：北仲スクール代表　室井尚（横浜国立大学）</div><div>１．スライドショーによる代表的事業の紹介と今後の計画について</div><div>２．文化創造都市エクスパート（修了証）の学生表彰</div><div><br /></div><div>☆第二部☆</div><div>15:40-　ラウンドテーブル</div><div>「まちに飛び出した大学に何ができるか？」</div><div>　司会：鈴木伸治（横浜市立大学）</div><div>パネリスト：</div><div>文部科学省高等教育局大学振興課大学改革推進室長　樋口聰</div><div>横浜国立大学学長　鈴木邦雄</div><div>横浜市立大学学長　布施勉</div><div>横浜市文化観光創造都市推進部長　秋元康幸（予定）</div><div>Bank ART1929代表　池田修</div><div>黄金町エリアマネジメントセンター事務局長　山野真悟</div><div><br /></div><div>【日時】3月14日(水)　15:00（受付開始14:30-）～ 17:00(予定)</div><div>【会場】北仲スクール 2F ホール</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 03月17日、18日(土)　大正イマジュリィ学会 ＠北仲スクール ≫★★</div><div><br /></div><div>大正期日本を中心とした視覚文化研究に取り組む「大正イマジュリィ学会」の</div><div>第９回全国大会（２日目・３日目）を、北仲スクールにて行います。</div><div>横浜も文化の出入り口として華やかだった明治～大正の視覚文化に関する個人</div><div>研究発表などに加えて、北仲スクール・東海大学の水島久光教授が研究対象と</div><div>して来た、1930年代の日本に存在した、愛好者たちのネットワークによる全国</div><div>規模の「イメージの文化」＝「パテ・ベビー」すなわち9.5mmフィルムの映像</div><div>を観ながら、市井の人々と記録技術の等身大の交わりが紡ぎ出す「小さな歴史</div><div>＝物語(ミクロ・ヒストリー)」「記憶の集積」の意味について考えます。</div><div><br /></div><div>日程：　2012年3月16日（金）、17日（土）、18日（日）</div><div>場所：　16日＝国立新美術館（資料検討研究会）</div><div>　　　　17、18日＝北仲スクール（シンポジウム／研究発表等）</div><div>参加費：会員無料 ／ 非会員は、北仲スクールでは資料代300円（1日のみ）</div><div>　　　　または500円（２日間）が必要。</div><div><br /></div><div>　http://d.hatena.ne.jp/taisho-imagery/20120223</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ エリアワンセグ実験「北仲カレッジワンセグ放送局」放送中！！ ≫★★</div><div><br /></div><div>「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」（東海大学／水島久光教授）では、</div><div>今年度、携帯電話等の多様な受信器で視聴できる「エリアワンセグ放送実験：</div><div>北仲カレッジワンセグ放送局」の準備をしてきましたが、昨年１２月末、遂に</div><div>実験放送免許が交付され、本格的な実験を開始しました。</div><div>この実験は、去る７月２４日に地上波ＴＶアナログ放送が終了して生じた電波の</div><div>空き帯域＝"ホワイトスペース"の効果的活用のため総務省が公募した特区事業の</div><div>ひとつ。テレビ神奈川(tvk)と共に北仲スクールが、関内外、野毛、伊勢佐木町、</div><div>をフィールドに、新たな地域限定放送波の可能性を考えていきます。</div><div>「映像ＡＣＴプロジェクト」のワークショップ授業は終了しましたが、実験は</div><div>６月まで続きます。現在、６月までいっしょに実験を推進していくプロジェクト</div><div>メンバーを募集しています。未経験者歓迎。興味のある方は、下記お問い合わせ</div><div>先までご連絡下さい。是非、一緒に新しいメディアをつくる体験をしましょう！</div><div><br /></div><div>　お問い合わせ：北仲スクール　映像ＡＣＴプロジェクト　兼古・椋本・小河原</div><div>　tv@kitanaka-school.net</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■２□　KITANAKA TOPICS 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　過去のフィルムから日本の忘れ去られた姿をみる</div><div>　　　　　　　　　　　　　　─「パテ・ベビー研究プロジェクト」　≫★★</div><div><br /></div><div>ワークショップ科目「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」</div><div>（東海大学／水島久光教授）では、関連する活動の一環として、</div><div>「パテ・ベビー(9.5mmフィルム)研究プロジェクト」を行っています。</div><div>情報をお寄せ頂ければ幸いです。</div><div>　http://pathe.kitanaka-school.net/</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■３□　PARTNERS INFORMATION 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 3/17 ヨコハマトリエンナーレ2011トリエンナーレ学校特別シンポジウム</div><div>　　　「都市型国際展と美術館 ーヨコハマトリエンナーレ2011と</div><div>　　　　　　 あいちトリエンナーレ2010を振り返るー」開催のお知らせ ≫★★</div><div><br /></div><div>「横浜トリエンナーレ」と「あいちトリエンナーレ」の取組みについて、</div><div>「あいちトリエンナーレ2010」よりキュレーターを務める拝戸雅彦氏を</div><div>パネリストに迎えたシンポジウムを開催します。</div><div>美術館、まち、市民といった共通する双方の枠組みや活動を通じ、都市型国際展</div><div>の今後の在り方を検討しながら、次回2014年開催予定の「横浜トリエンナーレ」</div><div>へとつなげていきます。</div><div><br /></div><div>【日時】　3月17日（土）14：00～16：00　※13：30受付開始</div><div>【会場】　横浜美術館　円形フォーラム</div><div>【定員】　100名（事前申込制・先着順）</div><div>【詳細・お申込はこちら】</div><div>　http://yokotorisup.com/event/2012/02/news-171.html</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■４□　KITANAKA GUIDE　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　公開講座、基礎科目授業、ワークショップの参加方法　≫★★</div><div><br /></div><div>北仲スクールで開かれている授業やイベントは、一部の連携大学の正規授業や</div><div>特別企画を除き基本的に、無料でご参加いただけます。</div><div>（但し、募集期間や締め切りを設けているものもございます）。</div><div>詳しくは事務局にお尋ねください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>※このメールニュースは、北仲スクールの活動を通して連絡先を交換させて</div><div>いただいた皆様、参加７大学関係、お問い合わせ・資料ご請求をいただいた</div><div>皆様にお送りしています。</div><div>※このメールニュースは【転送歓迎】です。北仲スクールからの直接の配信を</div><div>ご希望の方も　info@kitanaka-school.net　 までお知らせください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div><div>※北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）とは</div><div>横浜国立大学(代表校)・横浜市立大学・東京藝術大学・神奈川大学・東海大学</div><div>・関東学院大学・京都精華大学の 7大学の共同事業によるサテライトスクール。</div><div>「横浜文化創造都市スクールを核とした都市デザイン／都市文化の担い手育成</div><div>事業」（文部科学省「平成21年度 大学教育充実のための戦略的大学連携支援</div><div>プログラム」）の採択をうけ、2010年4月から正規開校。</div><div>都市文化創成と都市デザインを二本柱にカリキュラムを構成し、公開講座、</div><div>ワークショップ形式の講座などを開く。</div><div><br /></div><div>※このメールニュース・北仲スクールに関するお問い合わせは</div><div>　北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)事務局</div><div>〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2</div><div>電話 ： 045-263-9075　Fax：045-263-9076</div><div>E-mail: info@kitanaka-school.net</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div> ]]>
        
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    <title>【2/24(金)〜26(日)・全４公演】演劇ワークショップ公演『夜壺』　※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/02/h23-ee-ws-yatsubo.html" />
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    <published>2012-02-24T10:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-28T15:23:45Z</updated>

    <summary>またひとつ、唐十郎の知る人ぞ知る名作が、若者の手で新たに再生します！</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;"><img alt="kitanaka_egeki-h23_yatsubo.gif" src="http://kitanaka-school.net/news/kitanaka_egeki-h23_yatsubo.gif" width="400" height="566" class="mt-image-none" style="" /></p>
<p>
北仲スクールの演劇ワークショップが、今年も唐十郎作品を上演します！<br />
唐ゼミ☆を生んだ、横浜国立大学における唐十郎ゼミや、名物授業「舞台芸術論」を引き継ぐこのワークショプでは、劇団唐組の久保井研の指導のもと、役者から舞台制作までのスタッフワークをすべて学生自身が手がけます。<br />
今年の題目は、唐組の名作『夜壺』。またひとつ、唐十郎の知る人ぞ知る名作が、若者の手で新たに再生します！
</p>
<p><b>
　<a href="" target="_blank">http://ameblo.jp/ws-kuboken2011</a>
</b></p>
<br />
<p><b>
日　時　：2012年 2月24日（金）19時～<br />
　　　　　　　　  2月25日（土）14時～／19時～<br />
　　　　　　　　  2月26日（土）14時～<br />
場　所　：北仲スクール<br />
参加費　：無料
</b></p>
<p><b>
参加方法：観覧ご希望者の方は、事前にメール／電話にて申し込みをお願いいたします。<br />
　　　　　<a href="mailto:karazemi_ticket_1@yahoo.co.jp">karazemi_ticket_1@yahoo.co.jp</a><br />
　　　　　080-3477-2527
</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【2/16(木)18:30-21:00】「産業イノベーション論」特別回 〜YOKOHAMA SOUP〜※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/02/2161830-2100-yokohama-soup.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.415</id>

    <published>2012-02-16T09:30:00Z</published>
    <updated>2012-02-18T12:03:29Z</updated>

    <summary>地域の様々な資源やネットワークを巻き込んで支援の輪を広げるためのプレゼンテーション会</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;"><a href="http://kitanaka-school.net/news/20120216_SOUP-flyer.pdf"><img alt="20120216_SOUP-flyer.gif" src="http://kitanaka-school.net/news/20120216_SOUP-flyer.gif" width="300" height="400" class="mt-image-none" style="border: 1px solid #f90;" /></a></p>
<p>
横浜を舞台に、地域、産業、コミュニティ・・・「つながり」を展開する授業、「産業イノベーション論」の集大成「特別回〜YOKOHAMA SOUP〜」。<br />
起業家が、経営者が、主婦が、ビジネスマンが、学生が、立場・役割を超えて、自分が地域のために何ができるか考え、アイディアを出し合い、未来を語りあう場─それが " ヨコハマ・スープ　YOKOHAMA SOUP "。<br />
今回は若者が集まる北仲スクールでの開催、「スポーツで社会を変える」。「スポーツ」をテーマにソーシャルビジネス事業、社会貢献活動等を行っている社会起業家や、NPOの方々をゲストに招き、地域の様々な資源やネットワークを巻き込んで支援の輪を広げるためのプレゼンテーション会を実施します。<br />
『起業』『コミュニティ』『スポーツ』、この機会にまた、新たなつながりの輪を広げたく、皆様のご参加をお待ち申し上げます。
</p>
<p style="font-size: 1.1em"><a href="http://yokohama.etic.or.jp/soup/" target="_blank">http://yokohama.etic.or.jp/soup/</a></p>
<p style="margin: 2em 0;"><b>
【日　時】2012年2月16日(木)18時30分～20時45分（開場18時～）<br />
【場　所】北仲スクール３階<br />
【司　会】長谷川 知広 氏 / NPO法人ビックイシュー基金 事務局長代理<br />
<span style="color: #f00;">
　→お申し込み：以下のWEBサイトよりお申し込みください<br />
　　<a href="http://yokohama.etic.or.jp/soup/next/" target="_blank">http://yokohama.etic.or.jp/soup/next/</a></span>
</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【2/12(日)14時〜16時＠黄金町】京都精華大学　国際共同制作（ロシア・日本）　学生映像作品・上映／講演会　&quot;Japan〜Russia〜Somewhere&quot;　※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/02/japan-russia-somewhere.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.414</id>

    <published>2012-02-12T05:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-13T03:28:10Z</updated>

    <summary> 　京都精華大学は、2011年11月にモスクワ(ロシア)にて開催された「J-Fe...</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<div style="width: 550px;"><div style="line-height: 0;">
<a href="/news/20120212_Japan-Russia-Somewhere.jpg">
<img alt="20120212_Japan-Russia-Somewhere_thumb-u.gif" src="http://kitanaka-school.net/news/20120212_Japan-Russia-Somewhere_thumb-u.gif" width="550" height="107" class="mt-image-none" style="margin: 0; border: none;" /><br />
<img alt="20120212_Japan-Russia-Somewhere_thumb-l.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/20120212_Japan-Russia-Somewhere_thumb-l.jpg" width="550" height="357" class="mt-image-none" style="margin: 0; border: none;" /></a>
</div>
<br />
<div>
　京都精華大学は、2011年11月にモスクワ(ロシア)にて開催された「J-Fest2011現代日本文化フェスティバル」に参加しました。そのイベント内で制作、上映された映像作品 "Japan〜Russia〜Somewhere" では、日本とロシアの様々な風景を未来／自然／深層／日常の４つのキーワードから編み直し、４つの映像を同時に映写することで"どこでもないどこか"を描き出す、という試みを行いました。この作品には、ロシア映画大学との共同ワークショップの成果が反映されているほか、3.11以降の日本からのメッセージも込められています。
　北仲スクールに関連した企画として今回は、横浜・黄金町にて上記作品の上映を行うとともに、制作指導を担当した京都精華大学デザイン学部教員および制作等に参加した同大学生による、制作背景等に関する講演・トークを行います。是非、お気軽にご参加下さい。
</div></div>
<br />
<p>
【日　時】2012年2月12日(日)14:00-16:00（予定）　※申込不要・入場無料<br />
【場　所】黄金町エリアマネジメントセンター事務局1F<br />
　　　　　<a href="http://www.koganecho.net/" target="_blank">http://www.koganecho.net/</a><br />
　　　　（〒231-0066 神奈川県横浜市中区日ノ出町2-158）<br />
【講演者】鈴木 隆之（京都精華大学 デザイン学部 建築コース教授）<br />
【司　会】佐藤 守弘（京都精華大学 デザイン学部 准教授）
</p>
<p>
【主　催】北仲スクール、京都精華大学<br />
【協　力】黄金町エリアマネジメントセンター
 </p>]]>
        
    </content>
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    <title>【2/12(日)・北仲スクール協力イベント＠日野市】「糸で紡ぐ地域の再生」─蚕糸試験場日野桑園第１蚕室の評価と再生の可能性を考える─※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/02/itode-tumugu-tikinosaisei.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.413</id>

    <published>2012-02-12T05:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-13T03:28:53Z</updated>

    <summary>2月12日(日)　14:00～＠日野市中央福祉センター　※見学会11:00～</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p>
明治時代、開港を機に全国で養蚕、生糸、絹製品の生産が盛んとなり、日本の
輸出産業を大きく成長させました。北仲スクールも当時の生糸産業を支える機関の一つ「生糸検査所」だった建物にあり、生糸や養蚕に関係する機関は全国にあります。今回は、東京の日野に残る蚕糸試験場を舞台に横浜と日野の新たなつながり、そして日野のまちをさぐります。
</p>
<p style="font-size: 1.1em">
【HomePage】<a href="http://itode-tumugu-tikinosaisei.jimdo.com/" target="_blank">http://itode-tumugu-tikinosaisei.jimdo.com/</a>
</p>
<p>
【主催】桑ハウス再生フォーラム実行委員会<br />
【協力】北仲スクール、法政大学エコ地域デザイン研究所、<br />
　　　　一般社団法人横浜歴史資産調査会、日野市、他<br />
【ゲスト】米山淳一（一般社団法人横浜歴史資産調査会）
</p>
<p>
【日時】2012年2月12日（日）14:00～　※見学会11:00～<br />
【会場】日野市中央福祉センター<br />
【問合】糸で紡ぐ地域の再生フォーラム事務局<br />
【twitter】<a href="http://twitter.com/HinoSanshi" target="_blank">http://twitter.com/HinoSanshi</a><br />
【mail】<a href="mailto:hino_project_sanshi@yahoo.co.jp">Hino_project_Sanshi@yahoo.co.jp</a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>＜国際共同制作の学生映像作品上映や、演劇ワークショップ本番公演など、様々な成果を展開！！＞Mail News Vol.37 (2012.02.01)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/02/mail-news-vol37-20120201.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.416</id>

    <published>2012-02-01T03:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-01T03:22:52Z</updated>

    <summary>ワークショップ科目の成果公演や、様々な積み重ねを踏まえたイベント・活動が展開！！</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="01：メールニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<div>°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。★。 ★ °。°。°。°</div><div>_■■　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ★　 ★　★</div><div>■□□ 北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）★　　 Mail News Vol.37</div><div>_□□　http://kitanaka-school.net/　　　　　　　 ★　★　　 2012.02.01</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**★-+**+--+**+--+**+</div><div><br /></div><div><br /></div><div>≪横浜で育つ、都市・ひと・未来≫</div><div><br /></div><div>各大学では通常授業が終わり、試験やレポート、制作・展示の仕上げなどの</div><div>シーズンを迎えましたが、北仲スクールでもワークショップ科目の成果公演</div><div>や、以前からの様々な積み重ねを踏まえたイベントを展開していきます。</div><div>皆様の参加をお待ちしています！！</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>ご不要の方は、お手数ですが　info@kitanaka-school.net　 までお知らせ</div><div>ください。</div><div><br /></div><div>≪北仲スクールブログ「キタナカな」更新中！！≫</div><div>　http://kschool.exblog.jp/</div><div>北仲スクールスタッフが授業や日々の北仲スクールの様子を投稿しています！</div><div>日々の授業やイベントの舞台裏を知りたい方は是非のぞいてみてください☆</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■１□　KITANAKA INFORMATION □■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 02月12日(日)14:00～ 京都精華大学・国際共同制作 学生映像作品</div><div>　　　　　　　　上映／講演会＠黄金町　"Japan～Russia～Somewhere" ≫★★</div><div><br /></div><div>京都精華大学は、2011年11月にモスクワ(ロシア)にて開催された「J-Fest2011</div><div>現代日本文化フェスティバル」に参加しました。そのイベント内で制作、上映</div><div>された映像作品"Japan～Russia～Somewhere"では、日本とロシアの様々な風景</div><div>を未来／自然／深層／日常の４つのキーワードから編み直し、４つの映像を同時</div><div>に映写することで"どこでもないどこか"を描き出す、という試みを行いました。</div><div>この作品には、ロシア映画大学との共同ワークショップの成果が反映されている</div><div>ほか、3.11以降の日本からのメッセージも込められています。</div><div>北仲スクールに関連した企画として今回は、横浜・黄金町にて上記作品の上映を</div><div>行うとともに、制作指導を担当した京都精華大学デザイン学部教員および制作等</div><div>に参加した同大学生による、制作背景等に関する講演・トークを行います。</div><div>是非、お気軽にご参加下さい！</div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2012/02/japan-russia-somewhere.html</div><div><br /></div><div>【日　時】2012年2月12日(日)14:00-16:00（予定）　※申込不要・入場無料</div><div>【場　所】黄金町エリアマネジメントセンター事務局1F</div><div>　　　　（〒231-0066 神奈川県横浜市中区日ノ出町2-158）</div><div>【講演者】鈴木 隆之（京都精華大学 デザイン学部 建築コース教授）</div><div>【司　会】佐藤 守弘（京都精華大学 デザイン学部 准教授）</div><div><br /></div><div>【主　催】北仲スクール、京都精華大学</div><div>【協　力】黄金町エリアマネジメントセンター</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 02月24日(金)～26日(日)　演劇ワークショップ公演『夜壺』 ≫★★</div><div><br /></div><div>北仲スクールの演劇ワークショップが、今年も唐十郎作品を上演します！</div><div>唐ゼミ☆を生んだ、横浜国立大学における唐十郎ゼミや、名物授業「舞台芸術論」</div><div>を引き継ぐこのワークショプでは、劇団唐組の久保井研の指導のもと、役者から</div><div>舞台制作までのスタッフワークをすべて学生自身が手がけます。</div><div>今年の題目は、唐組の名作『夜壺』。またひとつ、唐十郎の知る人ぞ知る名作が、</div><div>若者の手で新たに再生します！</div><div>　http://ameblo.jp/ws-kuboken2011</div><div><br /></div><div>日　時：2012年2月24日（金）19時～</div><div>　　　　　　　 2月25日（土）14時～／19時～</div><div>　　　　　　　 2月26日（土）14時～</div><div>場　所　：北仲スクール</div><div>参加費　：無料</div><div>参加方法：観覧ご希望者の方は、事前にメールにて申し込みをお願いいたします。</div><div>　　　　　karazemi_ticket_1@yahoo.co.jp</div><div>　　　　　080-3477-2527</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 北仲スクール発「エリアワンセグ」、遂に "放送中"！！ ≫★★</div><div><br /></div><div>「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」（東海大学／水島久光教授）では、</div><div>今年度、携帯電話等の多様な受信器で視聴できる「エリアワンセグ放送実験：</div><div>北仲カレッジワンセグ放送局」の準備をしてきましたが、12月末、遂に実験免許</div><div>が交付され、本格的な放送実験を開始しました。</div><div>この実験は、去る7月24日に地上波ＴＶアナログ放送が終了して生じた電波の</div><div>空き帯域＝"ホワイトスペース"の効果的活用のため総務省が公募した特区事業の</div><div>ひとつ。テレビ神奈川(tvk)と共に北仲スクールが、関内・外地区等をフィールド</div><div>に、新たな地域限定放送波の可能性を考えていきます。</div><div>「映像ＡＣＴプロジェクト」のワークショップ授業は1月31日で終了しましたが、</div><div>エリアワンセグ放送実験は6月まで続けていきます。興味のある方は随時、下記</div><div>お問い合わせ先までご連絡下さい。未経験者歓迎。是非一緒に、新しいメディア</div><div>をつくる体験をしましょう！</div><div><br /></div><div>　お問い合わせ：北仲スクール　映像ＡＣＴプロジェクト　兼古・椋本・小河原</div><div>　tv@kitanaka-school.net</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■２□　LECTURE　/　WORKSHOP 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 3/3(土)　映画ワークショップ上映会＠シネマ・ジャック＆ベティ ≫★★</div><div><br /></div><div>演劇ワークショップとともに、横浜国立大学そして北仲スクールで、映画監督・</div><div>望月六郎の指導のもと行われてきた「映画ワークショップ」。</div><div>今年も学生中心に、オリジナルの脚本作成に始まり、撮影・編集と、映画作りの</div><div>プロセス全てに奮闘しています。</div><div>そして完成した作品を、今年も実際の映画館のスクリーンで、是非ご覧ください！</div><div><br /></div><div>場所：横浜シネマ・ジャック＆ベティ</div><div>　　　http://www.jackandbetty.net/</div><div>上映日時：2012年3月3日（土）※追って上映スケジュールをご案内いたします</div><div>上映作品：「半透明」／「ペーパーホリック」／「波の音」</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■３□　KITANAKA TOPICS 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 2月12日(日)　糸で紡ぐ地域の再生</div><div>　　　　　　　　　　　蚕糸試験場日野桑園第１蚕室の新たな活用 ≫★★</div><div><br /></div><div>明治時代、開港を機に全国で養蚕、生糸、絹製品の生産が盛んとなり、日本の</div><div>輸出産業を大きく成長させました。北仲スクールも当時の生糸産業を支える機関</div><div>の一つ「生糸検査所」だった建物にあり、生糸や養蚕に関係する機関は全国に</div><div>あります。今回は、東京の日野に残る蚕糸試験場を舞台に横浜と日野の新たな</div><div>つながり、そして日野のまちをさぐります。</div><div><br /></div><div>【主催】桑ハウス再生フォーラム実行委員会</div><div>【協力】北仲スクール、法政大学エコ地域デザイン研究所、</div><div>　　　　一般社団法人横浜歴史資産調査会、日野市、他</div><div>【ゲスト】米山淳一（一般社団法人横浜歴史資産調査会）</div><div>【日時】2012年2月12日（日）14:00～　※見学会11:00～</div><div>【会場】日野市中央福祉センター　</div><div>【問合】糸で紡ぐ地域の再生フォーラム事務局</div><div>【twitter】http://twitter.com/HinoSanshi</div><div>【mail】Hino_project_Sanshi@yahoo.co.jp</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 02月16日(木)18:30～</div><div>　　　　　　　　　「産業イノベーション論」特別回～YOKOHAMA SOUP～ ≫★★</div><div><br /></div><div>横浜を舞台に、地域、産業、コミュニティ・・・「つながり」を展開する授業、</div><div>「産業イノベーション論」の集大成「特別回～YOKOHAMA SOUP～」。</div><div>起業家が、経営者が、主婦が、ビジネスマンが、学生が、立場・役割を超えて、</div><div>自分が地域のために何ができるか考え、アイディアを出し合い、未来を語りあう</div><div>場─それが " ヨコハマ・スープ　YOKOHAMA SOUP "。</div><div>今回は若者が集まる北仲スクールでの開催、「スポーツで社会を変える」。</div><div>「スポーツ」をテーマにソーシャルビジネス事業、社会貢献活動等を行っている</div><div>社会起業家や、NPOの方々をゲストに招き、地域の様々な資源やネットワークを</div><div>巻き込んで支援の輪を広げるためのプレゼンテーション会を実施します。</div><div>『起業』『コミュニティ』『スポーツ』、この機会にまた、新たなつながりの輪</div><div>を広げたく、皆様のご参加をお待ち申し上げます。</div><div>　http://yokohama.etic.or.jp/soup/</div><div><br /></div><div>【日　時】2012年2月16日(木)18:30-21:00（予定）</div><div>【場　所】北仲スクール３階</div><div>【司　会】田中多恵（横浜社会起業プロジェクト）</div><div>※申込不要・入場無料</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　過去のフィルムから日本の忘れ去られた姿をみる</div><div>　　　　　　　　　　　　　　─「パテ・ベビー研究プロジェクト」　≫★★</div><div><br /></div><div>ワークショップ科目「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」</div><div>（東海大学／水島久光教授）では、関連する活動の一環として、</div><div>「パテ・ベビー(9.5mmフィルム)研究プロジェクト」を行っています。</div><div>情報をお寄せ頂ければ幸いです。</div><div>　http://pathe.kitanaka-school.net/</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■４□　KITANAKA GUIDE　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　公開講座、基礎科目授業、ワークショップの参加方法　≫★★</div><div><br /></div><div>北仲スクールで開かれている授業やイベントは、一部の連携大学の正規授業や</div><div>特別企画を除き基本的に、無料でご参加いただけます。</div><div>（但し、募集期間や締め切りを設けているものもございます）。</div><div>詳しくは事務局にお尋ねください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>※このメールニュースは、北仲スクールの活動を通して連絡先を交換させて</div><div>いただいた皆様、参加７大学関係、お問い合わせ・資料ご請求をいただいた</div><div>皆様にお送りしています。</div><div>※このメールニュースは【転送歓迎】です。北仲スクールからの直接の配信を</div><div>ご希望の方も　info@kitanaka-school.net　 までお知らせください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div><div>※北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）とは</div><div>横浜国立大学(代表校)・横浜市立大学・東京藝術大学・神奈川大学・東海大学</div><div>・関東学院大学・京都精華大学の 7大学の共同事業によるサテライトスクール。</div><div>「横浜文化創造都市スクールを核とした都市デザイン／都市文化の担い手育成</div><div>事業」（文部科学省「平成21年度 大学教育充実のための戦略的大学連携支援</div><div>プログラム」）の採択をうけ、2010年4月から正規開校。</div><div>都市文化創成と都市デザインを二本柱にカリキュラムを構成し、公開講座、</div><div>ワークショップ形式の講座などを開く。</div><div><br /></div><div>※このメールニュース・北仲スクールに関するお問い合わせは</div><div>　北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)事務局</div><div>〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2</div><div>電話 ： 045-263-9075　Fax：045-263-9076</div><div>E-mail: info@kitanaka-school.net</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div> ]]>
        
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    <title>【緊急開催！1/26(木)18時〜20時＠北仲スクール】「アーバンアート論Ｂ」特別公開授業「地球と建築２(The Planet Earth and Architecture II)」(ゲスト: 建築家・石上純也)※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/earth-and-arch-2-ji.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.412</id>

    <published>2012-01-26T08:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-29T10:25:51Z</updated>

    <summary>特別公開授業＠北仲スクール 「 地球と建築２(The Planet Earth ...</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="font-size: 1.2em; color: #336">特別公開授業＠北仲スクール</p>
<p style="font-size: 1.4em; color: #363">「 地球と建築２(The Planet Earth and
Architecture II) 」<br />（ゲスト：建築家・石上純也）</p>
<p><b>テーマ：</b><br />
　第12回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展（2010）金獅子賞受賞の《空気のような建築》、あの《雨を建てる》や《地平線をつくる》を豊田市美術館に設置した「建築のあたらしい大きさ」展（2010）、微小なリトルガーデンから気象を内包する建築、さらには惑星規模の構想まで建築の種子を銀座の資生堂ギャラリーに撒いた「建築はどこまで小さく、あるいは、どこまで大きくひりがっていくのだろうか？」展（2010）。
それ以来、持続して石上純也さんが思考・試行していることについて、そして、豊田市での展覧会が終わった2010年12月以降に、行ってきたこと、経験してきたこと、考えてきたこと、今、欲していることについて。《雨を建てる》論（「建築の変異体―エコロジカル・アンフラマンス（生態学的極薄）」、10+1 web site, 2010.12）を書いた榑沼範久がインタビュー的対談を行います。</p>
<br />
<p><b>ゲスト講師：</b>石上純也（建築家）<br />
<b>担当講師：</b>榑沼範久（横浜国立大学准教授）</p>
<br />
<p><b style="color: #09c; font-size: 120%;">2012/1/26（木）開始時間：<span style="color: #f00;">18時〜20時</span></b><br />
<b>場所：北仲スクール　3F 大教室</b><br />
<b>みなとみらい線「馬車道駅」2番出口すぐ（北仲BRICK 3階）</b></p>
<br />
<p style="color: #339;">※この講演（公開授業）は、当日どなたでも入場無料・予約不要にて聴講可能です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【開講案内（10/5〜）】（1/25終了・最終レポート課題掲載）　H23後期・都市デザイン系基礎科目「都市デザイン論Ｂ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/h23-udb-open.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.400</id>

    <published>2012-01-25T09:30:00Z</published>
    <updated>2012-02-01T23:45:25Z</updated>

    <summary>都市デザイン論Ｂ「都市デザインの新たな可能性について考える」</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<h1 style="font-size: 1.5em; text-align: center;"> 都市デザイン論Ｂ「都市デザインの新たな可能性について考える」</h1>
<br />
<p style="margin: 0 1em;">　横浜においては、1971年の都市デザイン担当設置以来、さまざまな都市デザインの実践がなされ、歴史、水・緑、市民参加などを都市づくりに取り入れる新たな試みがなされてきた。近年取り組まれている文化芸術創造都市の取り組みも、こうした都市デザインの成果の延長線上にあると言えるだろう。
本講義では、これからの都市デザインのあり方を巡って、若手の都市デザイン研究者を中心にゲスト講師を迎えて、ゼミ形式で議論を行う予定である。
</p>
<p style="text-align: right; margin-right: 2em;">講師　鈴木伸治　横浜市立大学准教授<br />
（<a href="/event/2011/10/h23-udb.html">→シラバス情報</a>）
</p>
<div style="border: 2px solid #fc0; padding: 1em;">
<div style="font-weight: bold; text-align: center;">＜最終レポート＞</div>
課題<br />
（１）	テーマ<br />
（本講義のテーマ或いは、自身で考察されるテーマ　※複数のテーマも可）<br />
　例：「観光と都市デザイン」、これからの都市デザインの在り方等<br />
<br />
（２）	考察<br />
（授業の感想、提案や、これからの横浜や社会へ望む姿等）<br />
以上<br />
<br />
※授業で配布しました資料は北仲スクールで保管しておりますので必要の際はスタッフの中川へご相談下さい。<br />
<br />
提出方法<br />
・提出枚数：Ａ4用紙3枚以内（写真等、画像の添付可）<br />
・提出日：平成24年 <span style="color: #f00">2月4日(土)</span><br />
・提出方法：メールにて提出データを添付<br />
・提出先：<a href="mailto:ud-yokohama@kitanaka-school.net">ud-yokohama@kitanaka-school.net</a><br />
〒231-0003　横浜市中区北仲通5丁目57-2　北仲BRICK２階<br />
TEL　045-263-9075　　FAX　045-263-9076<br />
<br />
不明点等は北仲スクール中川までお問い合わせください。<br />
以上<br />
</div>
<br />
<div style="margin-left: 3em;">
<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">10月 5日</td><td style="width: 25%; border: none;">横浜の都市デザインを振り返る　鈴木伸治<br />
</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">10月19日</td><td style="width: 25%; border: none;">都市文化の再生と都市デザイン　鈴木伸治
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
〜世界の「今」の都市デザイン、歴史的建造物の保存活用などを見ます〜<br />
上海、台北などは近代建築等が保存活用され、地域の歴史を重んじる都市が形成されています。<br />
実は、これらのデザインは「横浜」の都市デザインの一つ「歴史を生かしたまちづくり」を模した取組なのです。上海の「外灘」では19世紀から第二次世界大戦までの西洋建築の高層建物が群として保存活用されています。黄浦江の西側一帯に延びる建物群は圧巻です。<br />
横浜では「みなとみらい」の景観は、私達の誇るものの一つですが、歴史的な建物は経済・社会的な理由等から取り壊されてもいるのが現状です。<br />
このような横浜の動きに対し、世界の都市は。<br />
次回、「都市デザインの新たな可能性について考える」是非、ご参加ください。</p></td>
</tr>
<tr><td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">11月 2日</td><td style="width: 25%; border: none;">産業（都市空間）と都市デザイン<br />
ゲスト：野原卓（横浜国立大学准教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
京浜工業地帯はかつての製造の拠点から、<br />
現在は開発などの部門へと用途が変化し、<br />
また製造部門はアジア諸国へ移転しています。<br />
残った工場の跡地にはマンションが開発されるなど、<br />
地域の構造が変化しつつあります。<br />
一方で、この度の震災やタイの洪水などが起こり、<br />
一企業の世界展開と都市問題が浮き彫りに。<br />
先達てご提案されましたTOKYO２０５０を含めて、<br />
これからの都市について、ご講義いただき、<br />
みなさまと都市、地域、デザインについて考えていきたいと思います。
</p></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">11月16日</td><td style="width: 25%; border: none;">都市デザインを歴史的に俯瞰する<br />
ゲスト：中島直人（慶応大学講師）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888;">
都市デザインの流れの分析の上で、<br />
市民が自ら愛情をもって展開するまちへ、都市へ。<br />
<br />
「暮らしていてよかったな」と思える都市とは。<br />
都市の課題解決、現象の記述・解釈、<br />
都市計画、都市の本質、そこにある人間社会について、<br />
「確かめよう」というお気持ちをもってご研究を進める中島直人先生。<br />
<br />
これまでのご研究は「都市計画の時間的問題」。<br />
都市の歴史資料を集め、検証と歴史叙述を重ねられてきました。<br />
その上で都市計画遺産、文化的な視点による都市と農村の景観、<br />
また都市デザイン論の動向・潮流、<br />
素材型地場産業を活かした地域などのご研究を展開されております。<br />
<br />
これらの研究をもって各地での実践を通じ、社会への還元、<br />
市民が自分たちが愛する町を考え、<br />
「自律」したまちづくりを応援していきたいとのお考えです。<br />
<br />
目指す学問（夢）は、都市計画技術、都市計画教育、都市計画研究、<br />
そして暮らす人々がそれぞれに抱く都市への関心、興味、愛情をなめらかにつなぎ、<br />
都市・街を「教科書」に、まちづくりやまちづくりに関わる皆様を「教師」とする<br />
「都市学」と呼ぶに相応しい何ものか、への探求。<br />
<br />
（スタッフ中川より／参照：<a href="http://www.going-urbanics.net/">慶應義塾大学中島直人研究室ホームページ</a>）
</p></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">11月30日</td><td style="width: 25%; border: none;">都市のたたみかたと都市縮小時代の空間像<br />
ゲスト：饗庭伸（首都大学東京准教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
縮小社会は既に地方等にはみられ、人口減に伴って資金もなく管理が行き届かない地域は、きっと日本中に多いものと思われます。<br />
<br />
その一方で日本が途上国の恩恵の上にありつつも、移民の受け入れなどの課題解決には遠く。<br />
様々な分野のグローバル社会の中で、都市の在り方は、個人の構え方の集合体にすぎないのかもしれません。<br />
<br />
その個人の構え方は（「これからどうなる？ヨコハマ」饗庭先生の講義録より）<br />
<br />
A「ハイパーエリート」<br />
大都市居住の知識層。クリエイティブクラス。<br />
<br />
B「社会福祉受給者」<br />
低価格（諸外国で生産された品々が集まる雑貨）の商品を購入。<br />
ある意味、グローバル社会を編集している。<br />
<br />
C「スローランド」<br />
資産を持つが資金を持っていない。<br />
住宅ローンが終了したので、稼ぐ必要は差ほどなく、少ない資金で生活。グローバル経済と切り離された人々。<br />
この層が増えてきている。<br />
<br />
D「グローバルアルチザン」<br />
山奥の鯉の養殖業さんを一例にあげると、お客さんはインターネットで購入する海外の方。<br />
年間で数回程、購入されれば事業主さんは程程の生活が保つことができる。<br />
日本でつくられたものが、実は海外ではとても認められる。<br />
<br />
都市、社会、グローバルな中での日本、はてまた個人の在り方。<br />
在り方、構え方・・・、ご講義いただきます。<br />
<br />参考文献：「これからどうなる？ヨコハマ」<br />（これからどうなる？ヨコハマ研究会事務局　BankART1929）</p></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">12月14日</td><td style="width: 25%; border: none;">「米国の中心市街地再生における空間計画」<br />　ゲスト：遠藤新（工学院大学准教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
米国にみられる中心市街地再生は<br />
超高層オフィスやホテル、商業などの複合的な開発、<br />
ウォーターフロントなどの環境を用いる「観光」的な開発、<br />
また伝統的な建物郡を再利用する開発など、<br />
結果として周辺地域と差別化を図るエリアがつくられています。<br />
一部にはテーマパークのような街もみられるほど、<br />
「個性的」なエリアが開発されました。<br />
<br />
米国にみられるエリアの個性化は、<br />
「芸術」「歩行空間」など、テーマや計画にもとづくもの、<br />
倉庫街の転用等、その地域の資源を活用するもの、<br />
補助金や税優遇、エリアマネジメントによるもの等が上げられます。<br />
そして、これらの個性を高めるには一帯としての構想、<br />
エリアをつなぐ連続性が不可欠です。<br />
<br />
「全体構想に基づいて各地の連携をはかり、エリア全体の魅力を高めます」、<br />
というような文言は行政の指針等で見受けられるものですが、<br />
実際のところは、どのような方法、展開を指すのでしょうか。<br />
<br />
今回は米国で展開されたエリアの開発、これらが果たした役割を事例に、<br />
これからの都市、地域運営の示唆、<br />
そして「横浜を『ドウスル？』」等の議論を深めていきます。</p></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">&nbsp;1月18日</td><td style="width: 25%; border: none;">「(仮)メディアを通じた都市の姿」<br />　ゲスト：水島久光（東海大学教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
今回の都市デザインは北仲スクールで、<br />
都市デザインを担当される鈴木伸治先生と、<br />
メディアを担当される水島久光先生のタイアップです！！<br />
<br />
「景観」「風景」とは・・・。<br />
景観の条例などもある中で、そもそも景観とは、どんなものを指すのでしょうか。<br />
<br />
画像や映像にみられる人、建物、自然。<br />
各地で撮影されたものをみると、共通点、差異がみられ、<br />
そのような視点からみる各地の都市、当時の都市の姿とは。<br />
<br />
北仲スクールで「メディア」の分野をご担当される水島先生。<br />
昨年末から北仲スクールから発信するワンセグ放送も始まりました。<br />
この放送の範囲は北仲スクールから歩ける程度のものですが、<br />
このエリアにやってきてこそ、見られる放送、情報。<br />
その情報からの、つながり。<br />
つながりから、人と人への手のつなぎ。<br />
<br />
「都市」と「メディア」・・・メディアから都市を分析、そして促しを。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">&nbsp;1月25日</td><td style="width: 25%; border: none;">「(仮)観光と都市デザイン」<br />　ゲスト：川原晋 （首都大学東京准教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
都市は、多くの人々が行き交い、文化が生まれ、町の魅力となり、<br />
この魅力にふれる「観光」スポットが点在します。<br />
都内を巡る「はとバス」ツアーもその一つですが、<br />
こんにちでは「エコツーリズム」のように、<br />
観光をされる方が自らの手足で、見聞きし、味わい、<br />
経験を手に入れる「観光」がみられます。<br />
川原晋先生が手掛けられる東京都大田区の町工場を舞台に展開される<br />
「おおたオープンファクトリー」は、町工場を開放し、<br />
工場の「おじさん（おにいさん、であったり、おねえさんであったり）」から、<br />
機械や技術のお話、もしかたら昔話や未来のお話も、伺ったり、<br />
その工場の製品などの見本市を軒先に展示されたり、<br />
体験ツアーなど、町工場という地域を上げてのイベントです。<br />
地域の方に触れ、製品に触れ、その技術に触れ、<br />
自分の体験を得る、という観光。<br />
<br />
川原先生はこの他にも、東北の復興、<br />
山形県駒岡市では街の歴史を短編小説を用いて価値を表現するなど、<br />
地域の魅力づくり、人々の営みをつくりだすご活動をされています。<br />
<br />
今回は「都市」と「観光」。<br />
これからの「観光」、と「都市」の姿、<br />
開港というキーワードに執着しているようにみられる、こんにちの横浜、<br />
これからの姿、私たちの課題・・・。<br />
<br />
都市デザイン論最終回は、都市の魅力について考察します。</p>
</td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<br />
<p style="margin-left: 3em;">
会場：　北仲スクール３階大教室<br />
曜日：　水曜日<br />
開始時間：　18:30<br />
申込：　不要<br />
参加費：　無料
</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://kitanaka-school.net/news/H23-UDB_Flyer.pdf"><img alt="H23-UDB_Flyer-Thumb.gif" src="http://kitanaka-school.net/news/H23-UDB_Flyer-Thumb.gif" width="245" height="350" class="mt-image-none" style="border: 1px solid #ccc" /></a></p>
<p>
<b>問い合わせ：</b><br />
北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）担当　中川<br />
〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2　北仲BRICK ２階<br />
TEL：045-263-9075　FAX：045-263-9076     E-mail：<a href="mailto: ud-yokohama@kitanaka-school.net">ud-yokohama@kitanaka-school.net</a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【1/21(土) 15:00〜】都市文化創成系基礎科目「アーバンアート論Ｂ」特別公開授業「地球と建築─来るべきアースワークスのすがた、ワンダフルライフのための闘い」※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/earth-and-arch.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.407</id>

    <published>2012-01-21T06:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-22T23:40:58Z</updated>

    <summary>対談：平田晃久 × 藤本壮介／建築家（ホスト：榑沼範久／横浜国立大学）</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="font-size: 1.2em; color: #336">北仲スクール＠ＹＣＣ / Ｙ－ＧＳＣスタジオ誕生記念講演会</p>
<p style="font-size: 1.4em; color: #363">「 地球と建築 ─ 来るべきアースワークスのすがた、ワンダフルライフのための闘い（The Planet Earth and Architecture: The Shape of Earthworks&nbsp;to<br />&nbsp;Come in the Struggle for Wonderful Life）」</p>
<p><a href="/news/20120121_Earth-and-Architecture.pdf" style="color: #036; text-decoration: none;"><img alt="20120121_earth-and-arch.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/20120121_earth-and-arch.jpg" width="298" height="421" class="mt-image-none" style="border: 1px solid #036" /><br />
（↑クリック：PDFダウンロード）</a></p>
<p><b>テーマ：</b><br />　圧倒的なエネルギーを生成する世界としての宇宙的自然。その自然から生まれ、得体の知れない地球を環境として生きる、これも得体の知れない人間の自然...。地球という「ふるさと」に、これから人間はどのような建築を建てるのか。人間の歴史が変動期に入っている。おそらく地球の歴史も変動期に入っている。人工と自然の境界なく、予測不能、制御不能な事象が、わたしたちの環境を成している。不安や恐怖が心を奪うこともあるに違いない。けれども、予測不能、制御不能な事象の集合こそ、地球の本質、そして生の本質ではなかったか。<br />　昨年度に引き続き建築家の平田晃久さんと藤本壮介さんをお迎えし、この2011年の年末、今度は対談というかたちで存分に語り合っていただきたいと思う。お二人は旧知の間柄ながら、こうしたかたちで対談を行うことは久しくなかった。お二人は2012年ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展・日本館出展メンバーにも選出されるなど、さらにその活動はエネルギーを放出中である。刺激的で興味深い場になるだろう。</p>
<br />
<p><b>ゲスト講師：</b>平田晃久・藤本壮介（建築家）<br />
<b>担当講師：</b>榑沼範久（横浜国立大学准教授）</p>
<br />
<p><b style="color: #f00;">（新しい開催日時が決定致しました）</b><br /><b style="color: #09c; font-size: 120%;">&nbsp;2012/1/21（土）start：15:00　close：18:00</b><br />
<b>場所：ヨコハマ創造都市センター（YCC）3F スペース</b><br />　<a href="http://www.yaf.or.jp/ycc/event/2012/01/post-74.php">http://www.yaf.or.jp/ycc/event/2012/01/post-74.php</a><br />
<b>みなとみらい線「馬車道駅」1b出口［野毛・桜木町口(アイランドタワー連絡口)］直結</b></p>
<br />
<p style="color: #339;">※この講演・対談は、北仲スクール／横浜国立大学の授業科目の公開版、そして大学院都市イノベーション学府・建築都市文化専攻Ｙ－ＧＳＣスタジオ &lt; <a href="http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/">http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/</a> &gt; イベントとして開かれるため、どなたでも入場無料・予約不要にて聴講可能です。</p>]]>
        
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    <title>【1/20(金)19時〜［事前申込制］】「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」ワークショップ『寿町フリーコンサートの経験を振り返る』　※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/kotobuki-fc.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.409</id>

    <published>2012-01-20T10:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-21T23:30:35Z</updated>

    <summary>2011年度・北仲スクール講座 「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」 （曽我...</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p><b>2011年度・北仲スクール講座 「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」</b><br />
（曽我部昌史/神奈川大学教授ほか）</p>
<p><b><span style="font-size: 1.2em;">ワークショップ『寿町フリーコンサートの経験を振り返る』</span><br />
［事前申し込み制］</b></p>
<br />
<div>かつては「寄せ場」、「日雇い労働者の街」として知られ、現在は生活保護受給者、高齢者が住民の大半となっている横浜・寿町。東京・山谷、大阪・釜ヶ崎と比較すると、1970年代までは港湾労働の割合が高かったこともあり、寿町では地域に定住し、家族を形成する労働者が比較的多く、また新しい社会像や価値観を求めて寿町に移り住む若者たちの姿も見られた。</div>
<div>こうした状況とも関連して、寿町は労働者の街と同時に、文化活動、社会教育活動の取り組みが積極的に進められてきた地域でもあった。そのなかから今回は寿町フリーコンサートについて取り上げ、映像資料の視聴や関係者による解説を交えながらその歴史、経験について振り返ってみたい。</div>
<div><br /></div>
<div>寿町フリーコンサートは1979年から毎年開催されている音楽イベントで、2011年8月に第33回のコンサートが行われた。これまでの出演者には喜納昌吉とチャンプルーズ、南正人、ジョニー大倉、じゃがたら、ボ・ガンボス、どんと、寿、ソウル・フラワー・モノノケ・サミット、渋さ知らズ、渚ようこ、遠藤みちろうなど多彩なミュージシャンが登場しており、多くの音楽ファンが訪れる。（注：上記のすべてのミュージシャンの映像資料が当日上映されるわけではありません）</div>
<div><br /></div>
<div>プログラム：</div><div>・映像資料の上映</div><div>・ レクチャー「フリーコンサートの経験を振り返る」（講師：実行委員会 金子氏など）</div><div>・ 質疑応答など</div><div>&nbsp;</div><div>日時：　２０１２年１月２０日（金）１９時～２１時</div><div>場所：　かながわ労働プラザ（Lプラザ）第３会議室</div><div>&nbsp;</div><div>参加費：無料</div><div>参加方法：参加希望者は kahoruko@tmu.ac.jp までメールで申し込みをお願いします。</div><div>&nbsp;</div><div>コーディネーター：山本薫子（首都大学東京准教授）</div> ]]>
        
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