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    <title>ニュース</title>
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    <updated>2012-02-01T00:18:57Z</updated>
    
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    <title>【2/16(木)18:30-21:00】「産業イノベーション論」特別回 〜YOKOHAMA SOUP〜</title>
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    <published>2012-02-16T09:30:00Z</published>
    <updated>2012-02-01T00:18:57Z</updated>

    <summary>地域の様々な資源やネットワークを巻き込んで支援の輪を広げるためのプレゼンテーション会</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[ <p>
横浜を舞台に、地域、産業、コミュニティ・・・「つながり」を展開する授業、「産業イノベーション論」の集大成「特別回〜YOKOHAMA SOUP〜」。<br />
起業家が、経営者が、主婦が、ビジネスマンが、学生が、立場・役割を超えて、自分が地域のために何ができるか考え、アイディアを出し合い、未来を語りあう場─それが " ヨコハマ・スープ　YOKOHAMA SOUP "。<br />
今回は若者が集まる北仲スクールでの開催、「スポーツで社会を変える」。「スポーツ」をテーマにソーシャルビジネス事業、社会貢献活動等を行っている社会起業家や、NPOの方々をゲストに招き、地域の様々な資源やネットワークを巻き込んで支援の輪を広げるためのプレゼンテーション会を実施します。<br />
『起業』『コミュニティ』『スポーツ』、この機会にまた、新たなつながりの輪を広げたく、皆様のご参加をお待ち申し上げます。
</p>
<p style="font-size: 1.1em"><a href="http://yokohama.etic.or.jp/soup/" target="_blank">http://yokohama.etic.or.jp/soup/</a></p>
<p style="margin: 2em 0;"><b>
【日　時】2012年2月16日(木)18:30-21:00（予定）<br />
【場　所】北仲スクール３階<br />
【司　会】田中多恵（横浜社会起業プロジェクト）<br />※申込不要・入場無料
</b></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【2/12(日)14時〜16時＠黄金町】京都精華大学　国際共同制作（ロシア・日本）　学生映像作品・上映／講演会　&quot;Japan〜Russia〜Somewhere&quot;</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/02/japan-russia-somewhere.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.414</id>

    <published>2012-02-12T05:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-30T10:44:30Z</updated>

    <summary> 　京都精華大学は、2011年11月にモスクワ(ロシア)にて開催された「J-Fe...</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<div style="width: 550px;"><div style="line-height: 0;">
<a href="/news/20120212_Japan-Russia-Somewhere.jpg">
<img alt="20120212_Japan-Russia-Somewhere_thumb-u.gif" src="http://kitanaka-school.net/news/20120212_Japan-Russia-Somewhere_thumb-u.gif" width="550" height="107" class="mt-image-none" style="margin: 0; border: none;" /><br />
<img alt="20120212_Japan-Russia-Somewhere_thumb-l.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/20120212_Japan-Russia-Somewhere_thumb-l.jpg" width="550" height="357" class="mt-image-none" style="margin: 0; border: none;" /></a>
</div>
<br />
<div>
　京都精華大学は、2011年11月にモスクワ(ロシア)にて開催された「J-Fest2011現代日本文化フェスティバル」に参加しました。そのイベント内で制作、上映された映像作品 "Japan〜Russia〜Somewhere" では、日本とロシアの様々な風景を未来／自然／深層／日常の４つのキーワードから編み直し、４つの映像を同時に映写することで"どこでもないどこか"を描き出す、という試みを行いました。この作品には、ロシア映画大学との共同ワークショップの成果が反映されているほか、3.11以降の日本からのメッセージも込められています。
　北仲スクールに関連した企画として今回は、横浜・黄金町にて上記作品の上映を行うとともに、制作指導を担当した京都精華大学デザイン学部教員および制作等に参加した同大学生による、制作背景等に関する講演・トークを行います。是非、お気軽にご参加下さい。
</div></div>
<br />
<p>
【日　時】2012年2月12日(日)14:00-16:00（予定）　※申込不要・入場無料<br />
【場　所】黄金町エリアマネジメントセンター事務局1F<br />
　　　　　<a href="http://www.koganecho.net/" target="_blank">http://www.koganecho.net/</a><br />
　　　　（〒231-0066 神奈川県横浜市中区日ノ出町2-158）<br />
【講演者】鈴木 隆之（京都精華大学 デザイン学部 建築コース教授）<br />
【司　会】佐藤 守弘（京都精華大学 デザイン学部 准教授）
</p>
<p>
【主　催】北仲スクール、京都精華大学<br />
【協　力】黄金町エリアマネジメントセンター
 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【2/12(日)・北仲スクール協力イベント＠日野市】「糸で紡ぐ地域の再生」─蚕糸試験場日野桑園第１蚕室の評価と再生の可能性を考える─</title>
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    <published>2012-02-12T05:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-26T14:10:27Z</updated>

    <summary>2月12日(日)　14:00～＠日野市中央福祉センター　※見学会11:00～</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p>
明治時代、開港を機に全国で養蚕、生糸、絹製品の生産が盛んとなり、日本の
輸出産業を大きく成長させました。北仲スクールも当時の生糸産業を支える機関の一つ「生糸検査所」だった建物にあり、生糸や養蚕に関係する機関は全国にあります。今回は、東京の日野に残る蚕糸試験場を舞台に横浜と日野の新たなつながり、そして日野のまちをさぐります。
</p>
<p style="font-size: 1.1em">
【HomePage】<a href="http://itode-tumugu-tikinosaisei.jimdo.com/" target="_blank">http://itode-tumugu-tikinosaisei.jimdo.com/</a>
</p>
<p>
【主催】桑ハウス再生フォーラム実行委員会<br />
【協力】北仲スクール、法政大学エコ地域デザイン研究所、<br />
　　　　一般社団法人横浜歴史資産調査会、日野市、他<br />
【ゲスト】米山淳一（一般社団法人横浜歴史資産調査会）
</p>
<p>
【日時】2012年2月12日（日）14:00～　※見学会11:00～<br />
【会場】日野市中央福祉センター<br />
【問合】糸で紡ぐ地域の再生フォーラム事務局<br />
【twitter】<a href="http://twitter.com/HinoSanshi" target="_blank">http://twitter.com/HinoSanshi</a><br />
【mail】<a href="mailto:hino_project_sanshi@yahoo.co.jp">Hino_project_Sanshi@yahoo.co.jp</a>
</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>＜国際共同制作の学生映像作品上映や、演劇ワークショップ本番公演など、様々な成果を展開！！＞Mail News Vol.37 (2012.02.01)</title>
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    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.416</id>

    <published>2012-02-01T03:00:00Z</published>
    <updated>2012-02-01T03:22:52Z</updated>

    <summary>ワークショップ科目の成果公演や、様々な積み重ねを踏まえたイベント・活動が展開！！</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="01：メールニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<div>°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。★。 ★ °。°。°。°</div><div>_■■　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ★　 ★　★</div><div>■□□ 北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）★　　 Mail News Vol.37</div><div>_□□　http://kitanaka-school.net/　　　　　　　 ★　★　　 2012.02.01</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**★-+**+--+**+--+**+</div><div><br /></div><div><br /></div><div>≪横浜で育つ、都市・ひと・未来≫</div><div><br /></div><div>各大学では通常授業が終わり、試験やレポート、制作・展示の仕上げなどの</div><div>シーズンを迎えましたが、北仲スクールでもワークショップ科目の成果公演</div><div>や、以前からの様々な積み重ねを踏まえたイベントを展開していきます。</div><div>皆様の参加をお待ちしています！！</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>ご不要の方は、お手数ですが　info@kitanaka-school.net　 までお知らせ</div><div>ください。</div><div><br /></div><div>≪北仲スクールブログ「キタナカな」更新中！！≫</div><div>　http://kschool.exblog.jp/</div><div>北仲スクールスタッフが授業や日々の北仲スクールの様子を投稿しています！</div><div>日々の授業やイベントの舞台裏を知りたい方は是非のぞいてみてください☆</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■１□　KITANAKA INFORMATION □■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 02月12日(日)14:00～ 京都精華大学・国際共同制作 学生映像作品</div><div>　　　　　　　　上映／講演会＠黄金町　"Japan～Russia～Somewhere" ≫★★</div><div><br /></div><div>京都精華大学は、2011年11月にモスクワ(ロシア)にて開催された「J-Fest2011</div><div>現代日本文化フェスティバル」に参加しました。そのイベント内で制作、上映</div><div>された映像作品"Japan～Russia～Somewhere"では、日本とロシアの様々な風景</div><div>を未来／自然／深層／日常の４つのキーワードから編み直し、４つの映像を同時</div><div>に映写することで"どこでもないどこか"を描き出す、という試みを行いました。</div><div>この作品には、ロシア映画大学との共同ワークショップの成果が反映されている</div><div>ほか、3.11以降の日本からのメッセージも込められています。</div><div>北仲スクールに関連した企画として今回は、横浜・黄金町にて上記作品の上映を</div><div>行うとともに、制作指導を担当した京都精華大学デザイン学部教員および制作等</div><div>に参加した同大学生による、制作背景等に関する講演・トークを行います。</div><div>是非、お気軽にご参加下さい！</div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2012/02/japan-russia-somewhere.html</div><div><br /></div><div>【日　時】2012年2月12日(日)14:00-16:00（予定）　※申込不要・入場無料</div><div>【場　所】黄金町エリアマネジメントセンター事務局1F</div><div>　　　　（〒231-0066 神奈川県横浜市中区日ノ出町2-158）</div><div>【講演者】鈴木 隆之（京都精華大学 デザイン学部 建築コース教授）</div><div>【司　会】佐藤 守弘（京都精華大学 デザイン学部 准教授）</div><div><br /></div><div>【主　催】北仲スクール、京都精華大学</div><div>【協　力】黄金町エリアマネジメントセンター</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 02月24日(金)～26日(日)　演劇ワークショップ公演『夜壺』 ≫★★</div><div><br /></div><div>北仲スクールの演劇ワークショップが、今年も唐十郎作品を上演します！</div><div>唐ゼミ☆を生んだ、横浜国立大学における唐十郎ゼミや、名物授業「舞台芸術論」</div><div>を引き継ぐこのワークショプでは、劇団唐組の久保井研の指導のもと、役者から</div><div>舞台制作までのスタッフワークをすべて学生自身が手がけます。</div><div>今年の題目は、唐組の名作『夜壺』。またひとつ、唐十郎の知る人ぞ知る名作が、</div><div>若者の手で新たに再生します！</div><div>　http://ameblo.jp/ws-kuboken2011</div><div><br /></div><div>日　時：2012年2月24日（金）19時～</div><div>　　　　　　　 2月25日（土）14時～／19時～</div><div>　　　　　　　 2月26日（土）14時～</div><div>場　所　：北仲スクール</div><div>参加費　：無料</div><div>参加方法：観覧ご希望者の方は、事前にメールにて申し込みをお願いいたします。</div><div>　　　　　karazemi_ticket_1@yahoo.co.jp</div><div>　　　　　080-3477-2527</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 北仲スクール発「エリアワンセグ」、遂に "放送中"！！ ≫★★</div><div><br /></div><div>「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」（東海大学／水島久光教授）では、</div><div>今年度、携帯電話等の多様な受信器で視聴できる「エリアワンセグ放送実験：</div><div>北仲カレッジワンセグ放送局」の準備をしてきましたが、12月末、遂に実験免許</div><div>が交付され、本格的な放送実験を開始しました。</div><div>この実験は、去る7月24日に地上波ＴＶアナログ放送が終了して生じた電波の</div><div>空き帯域＝"ホワイトスペース"の効果的活用のため総務省が公募した特区事業の</div><div>ひとつ。テレビ神奈川(tvk)と共に北仲スクールが、関内・外地区等をフィールド</div><div>に、新たな地域限定放送波の可能性を考えていきます。</div><div>「映像ＡＣＴプロジェクト」のワークショップ授業は1月31日で終了しましたが、</div><div>エリアワンセグ放送実験は6月まで続けていきます。興味のある方は随時、下記</div><div>お問い合わせ先までご連絡下さい。未経験者歓迎。是非一緒に、新しいメディア</div><div>をつくる体験をしましょう！</div><div><br /></div><div>　お問い合わせ：北仲スクール　映像ＡＣＴプロジェクト　兼古・椋本・小河原</div><div>　tv@kitanaka-school.net</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■２□　LECTURE　/　WORKSHOP 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 3/3(土)　映画ワークショップ上映会＠シネマ・ジャック＆ベティ ≫★★</div><div><br /></div><div>演劇ワークショップとともに、横浜国立大学そして北仲スクールで、映画監督・</div><div>望月六郎の指導のもと行われてきた「映画ワークショップ」。</div><div>今年も学生中心に、オリジナルの脚本作成に始まり、撮影・編集と、映画作りの</div><div>プロセス全てに奮闘しています。</div><div>そして完成した作品を、今年も実際の映画館のスクリーンで、是非ご覧ください！</div><div><br /></div><div>場所：横浜シネマ・ジャック＆ベティ</div><div>　　　http://www.jackandbetty.net/</div><div>上映日時：2012年3月3日（土）※追って上映スケジュールをご案内いたします</div><div>上映作品：「半透明」／「ペーパーホリック」／「波の音」</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■３□　KITANAKA TOPICS 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 2月12日(日)　糸で紡ぐ地域の再生</div><div>　　　　　　　　　　　蚕糸試験場日野桑園第１蚕室の新たな活用 ≫★★</div><div><br /></div><div>明治時代、開港を機に全国で養蚕、生糸、絹製品の生産が盛んとなり、日本の</div><div>輸出産業を大きく成長させました。北仲スクールも当時の生糸産業を支える機関</div><div>の一つ「生糸検査所」だった建物にあり、生糸や養蚕に関係する機関は全国に</div><div>あります。今回は、東京の日野に残る蚕糸試験場を舞台に横浜と日野の新たな</div><div>つながり、そして日野のまちをさぐります。</div><div><br /></div><div>【主催】桑ハウス再生フォーラム実行委員会</div><div>【協力】北仲スクール、法政大学エコ地域デザイン研究所、</div><div>　　　　一般社団法人横浜歴史資産調査会、日野市、他</div><div>【ゲスト】米山淳一（一般社団法人横浜歴史資産調査会）</div><div>【日時】2012年2月12日（日）14:00～　※見学会11:00～</div><div>【会場】日野市中央福祉センター　</div><div>【問合】糸で紡ぐ地域の再生フォーラム事務局</div><div>【twitter】http://twitter.com/HinoSanshi</div><div>【mail】Hino_project_Sanshi@yahoo.co.jp</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 02月16日(木)18:30～</div><div>　　　　　　　　　「産業イノベーション論」特別回～YOKOHAMA SOUP～ ≫★★</div><div><br /></div><div>横浜を舞台に、地域、産業、コミュニティ・・・「つながり」を展開する授業、</div><div>「産業イノベーション論」の集大成「特別回～YOKOHAMA SOUP～」。</div><div>起業家が、経営者が、主婦が、ビジネスマンが、学生が、立場・役割を超えて、</div><div>自分が地域のために何ができるか考え、アイディアを出し合い、未来を語りあう</div><div>場─それが " ヨコハマ・スープ　YOKOHAMA SOUP "。</div><div>今回は若者が集まる北仲スクールでの開催、「スポーツで社会を変える」。</div><div>「スポーツ」をテーマにソーシャルビジネス事業、社会貢献活動等を行っている</div><div>社会起業家や、NPOの方々をゲストに招き、地域の様々な資源やネットワークを</div><div>巻き込んで支援の輪を広げるためのプレゼンテーション会を実施します。</div><div>『起業』『コミュニティ』『スポーツ』、この機会にまた、新たなつながりの輪</div><div>を広げたく、皆様のご参加をお待ち申し上げます。</div><div>　http://yokohama.etic.or.jp/soup/</div><div><br /></div><div>【日　時】2012年2月16日(木)18:30-21:00（予定）</div><div>【場　所】北仲スクール３階</div><div>【司　会】田中多恵（横浜社会起業プロジェクト）</div><div>※申込不要・入場無料</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　過去のフィルムから日本の忘れ去られた姿をみる</div><div>　　　　　　　　　　　　　　─「パテ・ベビー研究プロジェクト」　≫★★</div><div><br /></div><div>ワークショップ科目「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」</div><div>（東海大学／水島久光教授）では、関連する活動の一環として、</div><div>「パテ・ベビー(9.5mmフィルム)研究プロジェクト」を行っています。</div><div>情報をお寄せ頂ければ幸いです。</div><div>　http://pathe.kitanaka-school.net/</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■４□　KITANAKA GUIDE　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　公開講座、基礎科目授業、ワークショップの参加方法　≫★★</div><div><br /></div><div>北仲スクールで開かれている授業やイベントは、一部の連携大学の正規授業や</div><div>特別企画を除き基本的に、無料でご参加いただけます。</div><div>（但し、募集期間や締め切りを設けているものもございます）。</div><div>詳しくは事務局にお尋ねください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>※このメールニュースは、北仲スクールの活動を通して連絡先を交換させて</div><div>いただいた皆様、参加７大学関係、お問い合わせ・資料ご請求をいただいた</div><div>皆様にお送りしています。</div><div>※このメールニュースは【転送歓迎】です。北仲スクールからの直接の配信を</div><div>ご希望の方も　info@kitanaka-school.net　 までお知らせください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div><div>※北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）とは</div><div>横浜国立大学(代表校)・横浜市立大学・東京藝術大学・神奈川大学・東海大学</div><div>・関東学院大学・京都精華大学の 7大学の共同事業によるサテライトスクール。</div><div>「横浜文化創造都市スクールを核とした都市デザイン／都市文化の担い手育成</div><div>事業」（文部科学省「平成21年度 大学教育充実のための戦略的大学連携支援</div><div>プログラム」）の採択をうけ、2010年4月から正規開校。</div><div>都市文化創成と都市デザインを二本柱にカリキュラムを構成し、公開講座、</div><div>ワークショップ形式の講座などを開く。</div><div><br /></div><div>※このメールニュース・北仲スクールに関するお問い合わせは</div><div>　北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)事務局</div><div>〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2</div><div>電話 ： 045-263-9075　Fax：045-263-9076</div><div>E-mail: info@kitanaka-school.net</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div> ]]>
        
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    <title>【緊急開催！1/26(木)18時〜20時＠北仲スクール】「アーバンアート論Ｂ」特別公開授業「地球と建築２(The Planet Earth and Architecture II)」(ゲスト: 建築家・石上純也)※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/earth-and-arch-2-ji.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.412</id>

    <published>2012-01-26T08:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-29T10:25:51Z</updated>

    <summary>特別公開授業＠北仲スクール 「 地球と建築２(The Planet Earth ...</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="font-size: 1.2em; color: #336">特別公開授業＠北仲スクール</p>
<p style="font-size: 1.4em; color: #363">「 地球と建築２(The Planet Earth and
Architecture II) 」<br />（ゲスト：建築家・石上純也）</p>
<p><b>テーマ：</b><br />
　第12回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展（2010）金獅子賞受賞の《空気のような建築》、あの《雨を建てる》や《地平線をつくる》を豊田市美術館に設置した「建築のあたらしい大きさ」展（2010）、微小なリトルガーデンから気象を内包する建築、さらには惑星規模の構想まで建築の種子を銀座の資生堂ギャラリーに撒いた「建築はどこまで小さく、あるいは、どこまで大きくひりがっていくのだろうか？」展（2010）。
それ以来、持続して石上純也さんが思考・試行していることについて、そして、豊田市での展覧会が終わった2010年12月以降に、行ってきたこと、経験してきたこと、考えてきたこと、今、欲していることについて。《雨を建てる》論（「建築の変異体―エコロジカル・アンフラマンス（生態学的極薄）」、10+1 web site, 2010.12）を書いた榑沼範久がインタビュー的対談を行います。</p>
<br />
<p><b>ゲスト講師：</b>石上純也（建築家）<br />
<b>担当講師：</b>榑沼範久（横浜国立大学准教授）</p>
<br />
<p><b style="color: #09c; font-size: 120%;">2012/1/26（木）開始時間：<span style="color: #f00;">18時〜20時</span></b><br />
<b>場所：北仲スクール　3F 大教室</b><br />
<b>みなとみらい線「馬車道駅」2番出口すぐ（北仲BRICK 3階）</b></p>
<br />
<p style="color: #339;">※この講演（公開授業）は、当日どなたでも入場無料・予約不要にて聴講可能です。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【開講案内（10/5〜）】（1/25終了・最終レポート課題掲載）　H23後期・都市デザイン系基礎科目「都市デザイン論Ｂ」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/h23-udb-open.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.400</id>

    <published>2012-01-25T09:30:00Z</published>
    <updated>2012-02-01T23:45:25Z</updated>

    <summary>都市デザイン論Ｂ「都市デザインの新たな可能性について考える」</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<h1 style="font-size: 1.5em; text-align: center;"> 都市デザイン論Ｂ「都市デザインの新たな可能性について考える」</h1>
<br />
<p style="margin: 0 1em;">　横浜においては、1971年の都市デザイン担当設置以来、さまざまな都市デザインの実践がなされ、歴史、水・緑、市民参加などを都市づくりに取り入れる新たな試みがなされてきた。近年取り組まれている文化芸術創造都市の取り組みも、こうした都市デザインの成果の延長線上にあると言えるだろう。
本講義では、これからの都市デザインのあり方を巡って、若手の都市デザイン研究者を中心にゲスト講師を迎えて、ゼミ形式で議論を行う予定である。
</p>
<p style="text-align: right; margin-right: 2em;">講師　鈴木伸治　横浜市立大学准教授<br />
（<a href="/event/2011/10/h23-udb.html">→シラバス情報</a>）
</p>
<div style="border: 2px solid #fc0; padding: 1em;">
<div style="font-weight: bold; text-align: center;">＜最終レポート＞</div>
課題<br />
（１）	テーマ<br />
（本講義のテーマ或いは、自身で考察されるテーマ　※複数のテーマも可）<br />
　例：「観光と都市デザイン」、これからの都市デザインの在り方等<br />
<br />
（２）	考察<br />
（授業の感想、提案や、これからの横浜や社会へ望む姿等）<br />
以上<br />
<br />
※授業で配布しました資料は北仲スクールで保管しておりますので必要の際はスタッフの中川へご相談下さい。<br />
<br />
提出方法<br />
・提出枚数：Ａ4用紙3枚以内（写真等、画像の添付可）<br />
・提出日：平成24年 <span style="color: #f00">2月4日(土)</span><br />
・提出方法：メールにて提出データを添付<br />
・提出先：<a href="mailto:ud-yokohama@kitanaka-school.net">ud-yokohama@kitanaka-school.net</a><br />
〒231-0003　横浜市中区北仲通5丁目57-2　北仲BRICK２階<br />
TEL　045-263-9075　　FAX　045-263-9076<br />
<br />
不明点等は北仲スクール中川までお問い合わせください。<br />
以上<br />
</div>
<br />
<div style="margin-left: 3em;">
<table style="border: none;">
<tbody>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">10月 5日</td><td style="width: 25%; border: none;">横浜の都市デザインを振り返る　鈴木伸治<br />
</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">10月19日</td><td style="width: 25%; border: none;">都市文化の再生と都市デザイン　鈴木伸治
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
〜世界の「今」の都市デザイン、歴史的建造物の保存活用などを見ます〜<br />
上海、台北などは近代建築等が保存活用され、地域の歴史を重んじる都市が形成されています。<br />
実は、これらのデザインは「横浜」の都市デザインの一つ「歴史を生かしたまちづくり」を模した取組なのです。上海の「外灘」では19世紀から第二次世界大戦までの西洋建築の高層建物が群として保存活用されています。黄浦江の西側一帯に延びる建物群は圧巻です。<br />
横浜では「みなとみらい」の景観は、私達の誇るものの一つですが、歴史的な建物は経済・社会的な理由等から取り壊されてもいるのが現状です。<br />
このような横浜の動きに対し、世界の都市は。<br />
次回、「都市デザインの新たな可能性について考える」是非、ご参加ください。</p></td>
</tr>
<tr><td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">11月 2日</td><td style="width: 25%; border: none;">産業（都市空間）と都市デザイン<br />
ゲスト：野原卓（横浜国立大学准教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
京浜工業地帯はかつての製造の拠点から、<br />
現在は開発などの部門へと用途が変化し、<br />
また製造部門はアジア諸国へ移転しています。<br />
残った工場の跡地にはマンションが開発されるなど、<br />
地域の構造が変化しつつあります。<br />
一方で、この度の震災やタイの洪水などが起こり、<br />
一企業の世界展開と都市問題が浮き彫りに。<br />
先達てご提案されましたTOKYO２０５０を含めて、<br />
これからの都市について、ご講義いただき、<br />
みなさまと都市、地域、デザインについて考えていきたいと思います。
</p></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">11月16日</td><td style="width: 25%; border: none;">都市デザインを歴史的に俯瞰する<br />
ゲスト：中島直人（慶応大学講師）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888;">
都市デザインの流れの分析の上で、<br />
市民が自ら愛情をもって展開するまちへ、都市へ。<br />
<br />
「暮らしていてよかったな」と思える都市とは。<br />
都市の課題解決、現象の記述・解釈、<br />
都市計画、都市の本質、そこにある人間社会について、<br />
「確かめよう」というお気持ちをもってご研究を進める中島直人先生。<br />
<br />
これまでのご研究は「都市計画の時間的問題」。<br />
都市の歴史資料を集め、検証と歴史叙述を重ねられてきました。<br />
その上で都市計画遺産、文化的な視点による都市と農村の景観、<br />
また都市デザイン論の動向・潮流、<br />
素材型地場産業を活かした地域などのご研究を展開されております。<br />
<br />
これらの研究をもって各地での実践を通じ、社会への還元、<br />
市民が自分たちが愛する町を考え、<br />
「自律」したまちづくりを応援していきたいとのお考えです。<br />
<br />
目指す学問（夢）は、都市計画技術、都市計画教育、都市計画研究、<br />
そして暮らす人々がそれぞれに抱く都市への関心、興味、愛情をなめらかにつなぎ、<br />
都市・街を「教科書」に、まちづくりやまちづくりに関わる皆様を「教師」とする<br />
「都市学」と呼ぶに相応しい何ものか、への探求。<br />
<br />
（スタッフ中川より／参照：<a href="http://www.going-urbanics.net/">慶應義塾大学中島直人研究室ホームページ</a>）
</p></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">11月30日</td><td style="width: 25%; border: none;">都市のたたみかたと都市縮小時代の空間像<br />
ゲスト：饗庭伸（首都大学東京准教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
縮小社会は既に地方等にはみられ、人口減に伴って資金もなく管理が行き届かない地域は、きっと日本中に多いものと思われます。<br />
<br />
その一方で日本が途上国の恩恵の上にありつつも、移民の受け入れなどの課題解決には遠く。<br />
様々な分野のグローバル社会の中で、都市の在り方は、個人の構え方の集合体にすぎないのかもしれません。<br />
<br />
その個人の構え方は（「これからどうなる？ヨコハマ」饗庭先生の講義録より）<br />
<br />
A「ハイパーエリート」<br />
大都市居住の知識層。クリエイティブクラス。<br />
<br />
B「社会福祉受給者」<br />
低価格（諸外国で生産された品々が集まる雑貨）の商品を購入。<br />
ある意味、グローバル社会を編集している。<br />
<br />
C「スローランド」<br />
資産を持つが資金を持っていない。<br />
住宅ローンが終了したので、稼ぐ必要は差ほどなく、少ない資金で生活。グローバル経済と切り離された人々。<br />
この層が増えてきている。<br />
<br />
D「グローバルアルチザン」<br />
山奥の鯉の養殖業さんを一例にあげると、お客さんはインターネットで購入する海外の方。<br />
年間で数回程、購入されれば事業主さんは程程の生活が保つことができる。<br />
日本でつくられたものが、実は海外ではとても認められる。<br />
<br />
都市、社会、グローバルな中での日本、はてまた個人の在り方。<br />
在り方、構え方・・・、ご講義いただきます。<br />
<br />参考文献：「これからどうなる？ヨコハマ」<br />（これからどうなる？ヨコハマ研究会事務局　BankART1929）</p></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">12月14日</td><td style="width: 25%; border: none;">「米国の中心市街地再生における空間計画」<br />　ゲスト：遠藤新（工学院大学准教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
米国にみられる中心市街地再生は<br />
超高層オフィスやホテル、商業などの複合的な開発、<br />
ウォーターフロントなどの環境を用いる「観光」的な開発、<br />
また伝統的な建物郡を再利用する開発など、<br />
結果として周辺地域と差別化を図るエリアがつくられています。<br />
一部にはテーマパークのような街もみられるほど、<br />
「個性的」なエリアが開発されました。<br />
<br />
米国にみられるエリアの個性化は、<br />
「芸術」「歩行空間」など、テーマや計画にもとづくもの、<br />
倉庫街の転用等、その地域の資源を活用するもの、<br />
補助金や税優遇、エリアマネジメントによるもの等が上げられます。<br />
そして、これらの個性を高めるには一帯としての構想、<br />
エリアをつなぐ連続性が不可欠です。<br />
<br />
「全体構想に基づいて各地の連携をはかり、エリア全体の魅力を高めます」、<br />
というような文言は行政の指針等で見受けられるものですが、<br />
実際のところは、どのような方法、展開を指すのでしょうか。<br />
<br />
今回は米国で展開されたエリアの開発、これらが果たした役割を事例に、<br />
これからの都市、地域運営の示唆、<br />
そして「横浜を『ドウスル？』」等の議論を深めていきます。</p></td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">&nbsp;1月18日</td><td style="width: 25%; border: none;">「(仮)メディアを通じた都市の姿」<br />　ゲスト：水島久光（東海大学教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
今回の都市デザインは北仲スクールで、<br />
都市デザインを担当される鈴木伸治先生と、<br />
メディアを担当される水島久光先生のタイアップです！！<br />
<br />
「景観」「風景」とは・・・。<br />
景観の条例などもある中で、そもそも景観とは、どんなものを指すのでしょうか。<br />
<br />
画像や映像にみられる人、建物、自然。<br />
各地で撮影されたものをみると、共通点、差異がみられ、<br />
そのような視点からみる各地の都市、当時の都市の姿とは。<br />
<br />
北仲スクールで「メディア」の分野をご担当される水島先生。<br />
昨年末から北仲スクールから発信するワンセグ放送も始まりました。<br />
この放送の範囲は北仲スクールから歩ける程度のものですが、<br />
このエリアにやってきてこそ、見られる放送、情報。<br />
その情報からの、つながり。<br />
つながりから、人と人への手のつなぎ。<br />
<br />
「都市」と「メディア」・・・メディアから都市を分析、そして促しを。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td style="width: 10%; border: none; vertical-align: top">&nbsp;1月25日</td><td style="width: 25%; border: none;">「(仮)観光と都市デザイン」<br />　ゲスト：川原晋 （首都大学東京准教授）
<p style="margin: 5px 0; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888">
（スタッフ中川より）<br />
都市は、多くの人々が行き交い、文化が生まれ、町の魅力となり、<br />
この魅力にふれる「観光」スポットが点在します。<br />
都内を巡る「はとバス」ツアーもその一つですが、<br />
こんにちでは「エコツーリズム」のように、<br />
観光をされる方が自らの手足で、見聞きし、味わい、<br />
経験を手に入れる「観光」がみられます。<br />
川原晋先生が手掛けられる東京都大田区の町工場を舞台に展開される<br />
「おおたオープンファクトリー」は、町工場を開放し、<br />
工場の「おじさん（おにいさん、であったり、おねえさんであったり）」から、<br />
機械や技術のお話、もしかたら昔話や未来のお話も、伺ったり、<br />
その工場の製品などの見本市を軒先に展示されたり、<br />
体験ツアーなど、町工場という地域を上げてのイベントです。<br />
地域の方に触れ、製品に触れ、その技術に触れ、<br />
自分の体験を得る、という観光。<br />
<br />
川原先生はこの他にも、東北の復興、<br />
山形県駒岡市では街の歴史を短編小説を用いて価値を表現するなど、<br />
地域の魅力づくり、人々の営みをつくりだすご活動をされています。<br />
<br />
今回は「都市」と「観光」。<br />
これからの「観光」、と「都市」の姿、<br />
開港というキーワードに執着しているようにみられる、こんにちの横浜、<br />
これからの姿、私たちの課題・・・。<br />
<br />
都市デザイン論最終回は、都市の魅力について考察します。</p>
</td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<br />
<p style="margin-left: 3em;">
会場：　北仲スクール３階大教室<br />
曜日：　水曜日<br />
開始時間：　18:30<br />
申込：　不要<br />
参加費：　無料
</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://kitanaka-school.net/news/H23-UDB_Flyer.pdf"><img alt="H23-UDB_Flyer-Thumb.gif" src="http://kitanaka-school.net/news/H23-UDB_Flyer-Thumb.gif" width="245" height="350" class="mt-image-none" style="border: 1px solid #ccc" /></a></p>
<p>
<b>問い合わせ：</b><br />
北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）担当　中川<br />
〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2　北仲BRICK ２階<br />
TEL：045-263-9075　FAX：045-263-9076     E-mail：<a href="mailto: ud-yokohama@kitanaka-school.net">ud-yokohama@kitanaka-school.net</a>
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【1/21(土) 15:00〜】都市文化創成系基礎科目「アーバンアート論Ｂ」特別公開授業「地球と建築─来るべきアースワークスのすがた、ワンダフルライフのための闘い」※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/earth-and-arch.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.407</id>

    <published>2012-01-21T06:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-22T23:40:58Z</updated>

    <summary>対談：平田晃久 × 藤本壮介／建築家（ホスト：榑沼範久／横浜国立大学）</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="font-size: 1.2em; color: #336">北仲スクール＠ＹＣＣ / Ｙ－ＧＳＣスタジオ誕生記念講演会</p>
<p style="font-size: 1.4em; color: #363">「 地球と建築 ─ 来るべきアースワークスのすがた、ワンダフルライフのための闘い（The Planet Earth and Architecture: The Shape of Earthworks&nbsp;to<br />&nbsp;Come in the Struggle for Wonderful Life）」</p>
<p><a href="/news/20120121_Earth-and-Architecture.pdf" style="color: #036; text-decoration: none;"><img alt="20120121_earth-and-arch.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/20120121_earth-and-arch.jpg" width="298" height="421" class="mt-image-none" style="border: 1px solid #036" /><br />
（↑クリック：PDFダウンロード）</a></p>
<p><b>テーマ：</b><br />　圧倒的なエネルギーを生成する世界としての宇宙的自然。その自然から生まれ、得体の知れない地球を環境として生きる、これも得体の知れない人間の自然...。地球という「ふるさと」に、これから人間はどのような建築を建てるのか。人間の歴史が変動期に入っている。おそらく地球の歴史も変動期に入っている。人工と自然の境界なく、予測不能、制御不能な事象が、わたしたちの環境を成している。不安や恐怖が心を奪うこともあるに違いない。けれども、予測不能、制御不能な事象の集合こそ、地球の本質、そして生の本質ではなかったか。<br />　昨年度に引き続き建築家の平田晃久さんと藤本壮介さんをお迎えし、この2011年の年末、今度は対談というかたちで存分に語り合っていただきたいと思う。お二人は旧知の間柄ながら、こうしたかたちで対談を行うことは久しくなかった。お二人は2012年ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展・日本館出展メンバーにも選出されるなど、さらにその活動はエネルギーを放出中である。刺激的で興味深い場になるだろう。</p>
<br />
<p><b>ゲスト講師：</b>平田晃久・藤本壮介（建築家）<br />
<b>担当講師：</b>榑沼範久（横浜国立大学准教授）</p>
<br />
<p><b style="color: #f00;">（新しい開催日時が決定致しました）</b><br /><b style="color: #09c; font-size: 120%;">&nbsp;2012/1/21（土）start：15:00　close：18:00</b><br />
<b>場所：ヨコハマ創造都市センター（YCC）3F スペース</b><br />　<a href="http://www.yaf.or.jp/ycc/event/2012/01/post-74.php">http://www.yaf.or.jp/ycc/event/2012/01/post-74.php</a><br />
<b>みなとみらい線「馬車道駅」1b出口［野毛・桜木町口(アイランドタワー連絡口)］直結</b></p>
<br />
<p style="color: #339;">※この講演・対談は、北仲スクール／横浜国立大学の授業科目の公開版、そして大学院都市イノベーション学府・建築都市文化専攻Ｙ－ＧＳＣスタジオ &lt; <a href="http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/">http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/</a> &gt; イベントとして開かれるため、どなたでも入場無料・予約不要にて聴講可能です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【1/20(金)19時〜［事前申込制］】「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」ワークショップ『寿町フリーコンサートの経験を振り返る』　※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/kotobuki-fc.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.409</id>

    <published>2012-01-20T10:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-21T23:30:35Z</updated>

    <summary>2011年度・北仲スクール講座 「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」 （曽我...</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p><b>2011年度・北仲スクール講座 「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」</b><br />
（曽我部昌史/神奈川大学教授ほか）</p>
<p><b><span style="font-size: 1.2em;">ワークショップ『寿町フリーコンサートの経験を振り返る』</span><br />
［事前申し込み制］</b></p>
<br />
<div>かつては「寄せ場」、「日雇い労働者の街」として知られ、現在は生活保護受給者、高齢者が住民の大半となっている横浜・寿町。東京・山谷、大阪・釜ヶ崎と比較すると、1970年代までは港湾労働の割合が高かったこともあり、寿町では地域に定住し、家族を形成する労働者が比較的多く、また新しい社会像や価値観を求めて寿町に移り住む若者たちの姿も見られた。</div>
<div>こうした状況とも関連して、寿町は労働者の街と同時に、文化活動、社会教育活動の取り組みが積極的に進められてきた地域でもあった。そのなかから今回は寿町フリーコンサートについて取り上げ、映像資料の視聴や関係者による解説を交えながらその歴史、経験について振り返ってみたい。</div>
<div><br /></div>
<div>寿町フリーコンサートは1979年から毎年開催されている音楽イベントで、2011年8月に第33回のコンサートが行われた。これまでの出演者には喜納昌吉とチャンプルーズ、南正人、ジョニー大倉、じゃがたら、ボ・ガンボス、どんと、寿、ソウル・フラワー・モノノケ・サミット、渋さ知らズ、渚ようこ、遠藤みちろうなど多彩なミュージシャンが登場しており、多くの音楽ファンが訪れる。（注：上記のすべてのミュージシャンの映像資料が当日上映されるわけではありません）</div>
<div><br /></div>
<div>プログラム：</div><div>・映像資料の上映</div><div>・ レクチャー「フリーコンサートの経験を振り返る」（講師：実行委員会 金子氏など）</div><div>・ 質疑応答など</div><div>&nbsp;</div><div>日時：　２０１２年１月２０日（金）１９時～２１時</div><div>場所：　かながわ労働プラザ（Lプラザ）第３会議室</div><div>&nbsp;</div><div>参加費：無料</div><div>参加方法：参加希望者は kahoruko@tmu.ac.jp までメールで申し込みをお願いします。</div><div>&nbsp;</div><div>コーディネーター：山本薫子（首都大学東京准教授）</div> ]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>＜寿町と音楽／地球と建築 など様々な公開イベント、そしてエリアワンセグ放送開始！！＞Mail News Vol.36 (2012.01.16)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2012/01/mail-news-vol36-20120116.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2012:/news//6.411</id>

    <published>2012-01-16T12:33:00Z</published>
    <updated>2012-01-26T14:11:21Z</updated>

    <summary>新年も様々なイベントを開催し、また実践活動の成果が展開していきます！！</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="01：メールニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<div>°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°</div><div>_■■</div><div>■□□ 北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）　　　 Mail News Vol.36</div><div>_□□　http://kitanaka-school.net/　　　　　　　　　　　　　2012.01.16</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div><div><br /></div><div><br /></div><div>≪横浜で育つ、都市・ひと・未来≫</div><div><br /></div><div>新年、そろそろ落ち着いてきたり、本格的に忙しくなってきたり・・・。</div><div>本年もどうぞよろしくお願いいたします！</div><div>北仲スクールでも早速、様々なイベントを開催し、また実践活動の成果が</div><div>展開していきます。どうぞお見逃しなく！</div><div><br /></div><div><br /></div><div>ご不要の方は、お手数ですが　info@kitanaka-school.net　 までお知らせ</div><div>ください。</div><div><br /></div><div>≪北仲スクールブログ「キタナカな」更新中！！≫</div><div>　http://kschool.exblog.jp/</div><div>北仲スクールスタッフが授業や日々の北仲スクールの様子を投稿しています！</div><div>日々の授業やイベントの舞台裏を知りたい方は是非のぞいてみてください☆</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■１□　KITANAKA INFORMATION □■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 01月20日(金)19時～「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」</div><div>ワークショップ『寿町フリーコンサートの経験を振り返る』※要事前申込 ≫★★</div><div><br /></div><div>横浜・寿町は、かつては「寄せ場」、「日雇い労働者の街」として知られ、</div><div>現在は生活保護受給者、高齢者が住民の大半となっているものの、文化活動、</div><div>社会教育活動の取り組みが積極的に進められてきた地域でもあります。</div><div>今回は、「寿町フリーコンサート」について取り上げ、映像資料の視聴や関係者</div><div>の解説を交えながら、その歴史、経験について振り返ります。</div><div>寿町フリーコンサートは、1979年から毎年開催されている音楽イベントで、</div><div>2011年には第33回が行われました。長年にわたって、多彩なミュージシャンと</div><div>多くの音楽ファンが集って来たその歴史を、一緒に振り返ってみませんか？</div><div><br /></div><div>プログラム：</div><div>・映像資料の上映</div><div>・レクチャー「フリーコンサートの経験を振り返る」</div><div>　（講師：実行委員会 金子氏など）</div><div>・質疑応答など</div><div><br /></div><div>日　時　：2012年1月20日（金）19時～21時</div><div>場　所　：かながわ労働プラザ（Lプラザ）第３会議室</div><div>参加費　：無料</div><div>参加方法：参加希望者は、事前に kahoruko@tmu.ac.jp までメールにて</div><div>　　　　　申し込みをお願いします。</div><div><br /></div><div>コーディネーター：山本薫子（首都大学東京准教授）</div><div><br /></div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2012/01/kotobuki-fc.html</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 01月21日(土)　都市文化創成系基礎科目「アーバンアート論Ｂ」</div><div>　　　　特別公開授業「地球と建築─来るべきアースワークスのすがた、</div><div>　　　　　　　　　　　　　　　　　ワンダフルライフのための闘い」 ≫★★</div><div><br /></div><div>テーマ：</div><div>圧倒的なエネルギーを生成する世界としての宇宙的自然。その自然から生まれ、</div><div>得体の知れない地球を環境として生きる、これも得体の知れない人間の自然。</div><div>地球という「ふるさと」に突き放されつつ、それでも人間は「生のための闘い」</div><div>のなかで、建築をどのような「アースワークス」として建てるのか。安易に</div><div>「以後」「2.0」を語るのではなく、変化のなかの不変項をめざして、昨年度に</div><div>引き続き建築家の平田晃久さんと藤本壮介さんに、今度は対談というかたちで</div><div>存分に語り合っていただきたいと思う。</div><div>お二人は2012年ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展・日本館出展メンバー</div><div>にも選出されるなど、さらにその活動はエネルギーを放出中であり、刺激的で</div><div>興味深い場となるだろう。</div><div><br /></div><div>【ゲスト講師】平田晃久・藤本壮介（建築家）</div><div>【担当講師】榑沼範久（横浜国立大学准教授）</div><div><br /></div><div>【日時】2012年1月21日（土）start：15:00　close：18:00</div><div>【場所】ヨコハマ創造都市センター（YCC）3F</div><div><br /></div><div>※この講演・対談は、北仲スクール／横浜国立大学の授業科目の特別公開授業、</div><div>　そして横浜国立大学大学院都市イノベーション学府・建築都市文化専攻</div><div>　Ｙ－ＧＳＣスタジオ&lt; http://www.ygsc-studio.ynu.ac.jp/ &gt;の公開イベント</div><div>　として開かれるため、どなたでも入場無料・予約不要にて聴講可能です。</div><div><br /></div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2012/01/earth-and-arch.html</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 北仲スクール発「エリアワンセグ」、遂に "放送中"！！ ≫★★</div><div><br /></div><div>「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」（東海大学／水島久光教授）では、</div><div>今年度、携帯電話等の多様な受信器で視聴できる「エリアワンセグ放送実験：</div><div>北仲カレッジワンセグ放送局」の準備をしてきましたが、12月末、遂に実験免許</div><div>が交付され、本格的な放送実験を開始しました。</div><div>この実験は、去る7月24日に地上波ＴＶアナログ放送が終了して生じた電波の</div><div>空き帯域＝"ホワイトスペース"の効果的活用のため総務省が公募した特区事業の</div><div>ひとつ。テレビ神奈川(tvk)と共に北仲スクールが、関内・外地区をフィールド</div><div>に、新たな地域限定放送波の可能性を考えていきます。</div><div>「映像ＡＣＴプロジェクト」のワークショップ授業は今月で終了しますが、</div><div>実験は6月まで続きます。未経験者歓迎。興味のある方は、24日（火：18:30～）</div><div>のワークショップ最終回にぜひご参加ください。一緒に新しいメディアをつくる</div><div>体験をしましょう。</div><div><br /></div><div>　お問い合わせ：北仲スクール　映像ＡＣＴプロジェクト　兼古・椋本・小河原</div><div>　tv@kitanaka-school.net</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■２□　LECTURE　/　WORKSHOP 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 次回01月18日(水)18:30～ 都市デザイン系基礎科目「都市デザイン論Ｂ」</div><div>　　　　　　　　　　　「都市デザインの新たな可能性について考える」 ≫★★</div><div><br /></div><div>横浜においては、1971年の都市デザイン担当設置以来、さまざまな都市デザイン</div><div>の実践がなされ、歴史、水・緑、市民参加などを都市づくりに取り入れる新たな</div><div>試みがなされてきました。近年取り組まれている文化芸術創造都市の取り組みも、</div><div>こうした都市デザインの成果の延長線上にあると言えるでしょう。本講義では、</div><div>これからの都市デザインのあり方を巡って、若手の都市デザイン研究者を中心に</div><div>ゲスト講師を迎えて、ゼミ形式で議論を行っていきます。</div><div><br /></div><div>【担当講師】　鈴木伸治／横浜市立大学准教授</div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2011/12/h23-udb-open.html</div><div><br /></div><div>【スケジュール】</div><div><br /></div><div>　1月18日　「(仮)メディアを通じた都市の姿」</div><div>　　　　　　　ゲスト：水島久光（東海大学教授）</div><div>　1月25日　「(仮)観光と都市デザイン」</div><div>　　　　　　　ゲスト：川原晋（首都大学東京准教授）</div><div><br /></div><div>【会　場】　北仲スクール３階大教室</div><div>【曜　日】　水曜日　　【開始時間】　18:30</div><div>【申　込】　不　要　　【参 加 費】　無料</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■３□　KITANAKA TOPICS 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 02月12日(日)　糸で紡ぐ地域の再生</div><div>　　　　　　　　　　　　蚕糸試験場日野桑園第１蚕室の新たな活用 ≫★★</div><div><br /></div><div>明治時代、開港を機に全国で養蚕、生糸、絹製品の生産が盛んとなり、日本の</div><div>輸出産業を大きく成長させました。北仲スクールも当時の生糸産業を支える機関</div><div>の一つ「生糸検査所」だった建物にあり、生糸や養蚕に関係する機関は全国に</div><div>あります。今回は、東京の日野に残る蚕糸試験場を舞台に横浜と日野の新たな</div><div>つながり、そして日野のまちをさぐります。</div><div><br /></div><div>【主催】桑ハウス再生フォーラム実行委員会</div><div>【協力】北仲スクール、法政大学エコ地域デザイン研究所、</div><div>　　　　一般社団法人横浜歴史資産調査会、日野市、他</div><div>【ゲスト】米山淳一（一般社団法人横浜歴史資産調査会）</div><div>【日時】2012年2月12日（日）14:00～　※見学会11:00～</div><div>【会場】日野市中央福祉センター　</div><div>【問合】糸で紡ぐ地域の再生フォーラム事務局</div><div>【twitter】http://twitter.com/HinoSanshi</div><div>【mail】Hino_project_Sanshi@yahoo.co.jp</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　過去のフィルムから日本の忘れ去られた姿をみる</div><div>　　　　　　　　　　　　　　─「パテ・ベビー研究プロジェクト」　≫★★</div><div><br /></div><div>ワークショップ科目「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」</div><div>（東海大学／水島久光教授）では、関連する活動の一環として、</div><div>「パテ・ベビー(9.5mmフィルム)研究プロジェクト」を行っています。</div><div>情報をお寄せ頂ければ幸いです。</div><div>　http://pathe.kitanaka-school.net/</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■４□　KITANAKA GUIDE　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　公開講座、基礎科目授業、ワークショップの参加方法　≫★★</div><div><br /></div><div>北仲スクールで開かれている授業やイベントは、一部の連携大学の正規授業や</div><div>特別企画を除き基本的に、無料でご参加いただけます。</div><div>（但し、募集期間や締め切りを設けているものもございます）。</div><div>詳しくは事務局にお尋ねください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>※このメールニュースは、北仲スクールの活動を通して連絡先を交換させて</div><div>いただいた皆様、参加７大学関係、お問い合わせ・資料ご請求をいただいた</div><div>皆様にお送りしています。</div><div>※このメールニュースは【転送歓迎】です。北仲スクールからの直接の配信を</div><div>ご希望の方も　info@kitanaka-school.net　 までお知らせください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div><div>※北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）とは</div><div>横浜国立大学(代表校)・横浜市立大学・東京藝術大学・神奈川大学・東海大学</div><div>・関東学院大学・京都精華大学の 7大学の共同事業によるサテライトスクール。</div><div>「横浜文化創造都市スクールを核とした都市デザイン／都市文化の担い手育成</div><div>事業」（文部科学省「平成21年度 大学教育充実のための戦略的大学連携支援</div><div>プログラム」）の採択をうけ、2010年4月から正規開校。</div><div>都市文化創成と都市デザインを二本柱にカリキュラムを構成し、公開講座、</div><div>ワークショップ形式の講座などを開く。</div><div><br /></div><div>※このメールニュース・北仲スクールに関するお問い合わせは</div><div>　北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)事務局</div><div>〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2</div><div>電話 ： 045-263-9075　Fax：045-263-9076</div><div>E-mail: info@kitanaka-school.net</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div> ]]>
        
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    <title>【シンポジウム：12/19(月) 19:00〜＠藝大映像研究科 馬車道校舎】　※終了しましたH23後期・都市文化創成系WS科目「映画美術ワークショップとシンポジウム」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2011/12/h23-ma-ws-entry.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.393</id>

    <published>2011-12-19T10:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-25T21:27:13Z</updated>

    <summary>東京藝術大学映像研究科ワークショップ「映画美術ワークショップとシンポジウム」</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p>東京藝術大学映像研究科が、北仲スクール：平成２３年度後期・都市文化創成系ワークショップ科目として開講する『映画美術ワークショップとシンポジウム』（<a href="http://kitanaka-school.net/event/2011/10/h23-ma-ws.html">→シラバス情報</a>）の特設ウェブサイトが公開されました。<br />受講に当たっては、<u>特設ウェブサイト内・申し込みフォームから<b>11月1日（火）12:00まで</b>の事前申し込み制</u>となりますので、参加・受講を希望される方はどうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><a href="http://www.fnm.geidai.ac.jp/films/kitanaka2011/" target="_blank">http://www.fnm.geidai.ac.jp/films/kitanaka2011/</a></p>
<p style="margin-top: 2em;"><b>ワークショップ</b><br />
特撮技術監督の原口智生氏の指導で，模型を用いた10分程度の映像制作を実際に行います。<br />
【期間】　11月15日（火）～　20日（日）</p>
<p style="margin-top: 2em;"><b>シンポジウム</b><br />
映画美術のつくりだす「世界観」をテーマにしたシンポジウム。<br />
ワークショップの報告と，制作された映像の上映を行います。<br />
【日時】　12月19日（月）19時より　於：東京芸術大学大学院映像研究科 横浜･馬車道校舎<br />　<a href="http://www.fnm.geidai.ac.jp/films/kitanaka2011/?page_id=51">http://www.fnm.geidai.ac.jp/films/kitanaka2011/?page_id=51</a></p><br />]]>
        
    </content>
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    <title>【12/19(月) 18:00〜＠北仲スクール】　※終了しましたシンポジウム『韓国演劇の現在』（＋全州大学演劇専攻日本公演『胎(テ)』）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2011/12/jeonju-sympo.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.408</id>

    <published>2011-12-19T09:00:00Z</published>
    <updated>2011-12-25T21:27:48Z</updated>

    <summary>韓流スターたちがみせる演技力、それを支える韓国の演劇事情とは！</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="text-align: center;"><img alt="kitanaka_20111219_jeonju-sympo_title.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/kitanaka_20111219_jeonju-sympo_title.jpg" width="635" height="240" class="mt-image-none" style="" /></p>
<p><b style="font-size: 140%; color: #f00;">☆韓流スターたちがみせる演技力、それを支える韓国の演劇事情とは！☆
</b>
<br /><br />
ますます日本に定着してきた韓流ドラマ。<br />
しかし、韓流スターの誰もが大学で演技を学んでいることは、意外と知られていません。彼らの演技力の高さ──。<br />
実はそれを支えているのが、韓国における演劇教育のシステムです。日本とは違い、韓国では大学で演技を学ぶことが当たり前に行われています。修士まで持っている人や、売れっ子であれば大学を休学中という人気俳優もいます。<br />
韓国の演劇教育について、日韓の演出家や評論家が紹介するシンポジウムです！<br />
<br />
【日時】2011年12月19日（月）　18:00〜<br />
【場所】北仲スクール３階<br />
【パネリスト】西堂行人（演劇評論家）<br />
　　　　　　　朴炳棹（パク　ピョンド）（演出家、全州大学教授）<br />
　　　　　　　金守珍（劇団新宿梁山泊代表）<br />
　　　　　　　室井尚（北仲スクール代表）<br />
<br /><br />
<b style="font-size: 140%; color: #399;">
＋＋全州大学校 公演エンターテイメント学科演劇専攻 日本公演＋＋
</b><br />
　シンポジウムの後には、未来の韓流スターたちが見せるハイレベルのパフォーマンスに実際にふれてみましょう。<br />
　韓国国内でもトップクラスを誇る「全州大学演劇専攻科」による、日本公演です！<br />
<br />
【期間】2011年12月21日（水） 18:30 ／ 22日（木） 16:00<br />
【場所】早稲田大学　小野記念講堂<br />
【料金】無料<br />
【作】呉泰錫（オ　テソク）（韓国国立劇場国立劇団芸術監督）<br />
【演出】朴炳棹（パク　ピョンド）（全州大学　エンターテイメント学科教授）<br />
【キャスト】全州大学　エンターテイメント学科　演劇専攻科<br />
【スタッフ】全州大学　エンターテイメント学科　演劇専攻科<br />
　　　　　　協力：新宿梁山泊、横浜国立大学、劇団唐ゼミ☆
</p>
<p>
<a href="http://kitanaka-school.net/news/kitanaka-jeonju_sympo-flyer.jpg">
<img alt="kitanaka-jeonju_sympo-flyer.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/assets_c/2011/12/kitanaka-jeonju_sympo-flyer-thumb-600x424-537.jpg" width="600" height="424" class="mt-image-none" style="border: 1px solid #000;" /><br />
（↑クリック＝拡大画像）</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>＜韓国演劇の国際シンポジウムや、学生ワークショップ成果展など、年末も続々イベント開催！！＞Mail News Vol.35 (2011.12.08)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2011/12/mail-news-vol35-20111208.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.410</id>

    <published>2011-12-08T04:00:00Z</published>
    <updated>2012-01-16T12:44:17Z</updated>

    <summary>年末にふさわしい豪華な公開イベント・シンポジウムが続々！！</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="01：メールニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<div>°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°。°</div><div>_■■</div><div>■□□ 北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）　　　 Mail News Vol.35</div><div>_□□　http://kitanaka-school.net/　　　　　　　　　　　　　 2011.12.8</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div><div><br /></div><div><br /></div><div>≪横浜で育つ、都市・ひと・未来≫</div><div><br /></div><div>北仲スクールでは、年末にふさわしい豪華な公開イベント・シンポジウムを</div><div>続々企画しています！</div><div>どうぞ足をお運びください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>ご不要の方は、お手数ですが　info@kitanaka-school.net　 までお知らせ</div><div>ください。</div><div><br /></div><div>≪北仲スクールブログ「キタナカな」更新中！！≫</div><div>　http://kschool.exblog.jp/</div><div>北仲スクールスタッフが授業や日々の北仲スクールの様子を投稿しています！</div><div>日々の授業やイベントの舞台裏を知りたい方は是非のぞいてみてください☆</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■１□　KITANAKA INFORMATION □■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 12月19日(月)　シンポジウム『韓国演劇の現在』</div><div>　　　　　　　　（ 全州大学　演劇専攻　日本公演『胎(テ)』 ） ≫★★</div><div><br /></div><div>☆韓流スターたちがみせる演技力、それを支える韓国の演劇事情とは！☆</div><div><br /></div><div>ますます日本に定着してきた韓流ドラマ。</div><div>しかし、韓流スターの誰もが大学で演技を学んでいることは、意外と知られて</div><div>いません。彼らの演技力の高さ──。</div><div>実はそれを支えているのが、韓国における演劇教育のシステムです。日本とは</div><div>違い、韓国では大学で演技を学ぶことが当たり前に行われています。修士まで</div><div>持っている人や、売れっ子であれば大学を休学中という人気俳優もいます。</div><div>韓国の演劇教育について、日韓の演出家や評論家が紹介するシンポジウムです！</div><div><br /></div><div>【日時】2011年12月19日（月）　18:00～</div><div>【場所】北仲スクール３階</div><div>【パネリスト】西堂行人（演劇評論家）</div><div>　　　　　　　朴炳棹（パク　ピョンド）（演出家、全州大学教授）</div><div>　　　　　　　金守珍（劇団新宿梁山泊代表）</div><div>　　　　　　　室井尚（北仲スクール代表）</div><div><br /></div><div>＋＋全州大学校 公演エンターテイメント学科演劇専攻 日本公演＋＋</div><div>　シンポジウムの後には、未来の韓流スターたちが見せるハイレベル</div><div>　のパフォーマンスに実際にふれてみましょう。</div><div>　韓国国内でもトップクラスを誇る「全州大学演劇専攻科」による、</div><div>　日本公演です！</div><div><br /></div><div>【期間】2011年12月21日（水） 18:30 ／ 22日（木） 16:00</div><div>【場所】早稲田大学　小野記念講堂</div><div>【料金】無料</div><div>【作】呉泰錫（オ　テソク）（韓国国立劇場国立劇団芸術監督）</div><div>【演出】朴炳棹（パク　ピョンド）（全州大学　エンターテイメント学科教授）</div><div>【キャスト】全州大学　エンターテイメント学科　演劇専攻科</div><div>【スタッフ】全州大学　エンターテイメント学科　演劇専攻科</div><div>　　　　　　協力：新宿梁山泊、横浜国立大学、劇団唐ゼミ☆</div><div><br /></div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2011/12/jeonju-sympo.html</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 12/19(月)　シンポジウム「映画美術のつくりだす「世界観」について」</div><div>　 (都市文化創成系WS科目「映画美術ワークショップとシンポジウム」) ≫★★</div><div><br /></div><div>～特撮再考～</div><div>　映画・映像は、人間の錯覚によって成立する点において手品的だと言えます。</div><div>撮影現場においてスタジオ・セットは作品世界の一部を具現化したものであり、</div><div>観客が目にするのは、着色されたベニヤ板ではなく頑丈な壁、模型ではなく本当</div><div>の建築物です。しかし今日、画像処理技術の発展に伴い、現実を根拠とせずとも、</div><div>かつて以上に「現実的」な映像を達成できるようになりました。本シンポジウム</div><div>では、こうした変化とそこから生まれる問いに関して、11/15～20に行った</div><div>ワークショップの報告をもとに議論を行いたいと思っています。</div><div><br /></div><div>【とき】平成23年12月19日（月曜日）19時より</div><div>【会場】東京芸術大学大学院映像研究科 横浜・馬車道校舎</div><div>　　　　横浜市中区本町4-44</div><div>【出席者(予定)】</div><div>　原口智生　（映画監督）</div><div>　高橋勲　（特撮美術）</div><div>　本田吉孝　（編集）</div><div>　磯見俊裕　（東京芸術大学大学院映像研究科　教授）</div><div>　黒沢清　（東京芸術大学大学院映像研究科　教授）</div><div>　長嶌寛幸　（東京芸術大学大学院映像研究科　准教授）</div><div>【料金】入場無料</div><div>　http://www.fnm.geidai.ac.jp/films/kitanaka2011/?page_id=51</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 12/17日(土)・18日(日)　北仲スクール応援・学生企画</div><div>　　　　　　　　　　　　　　　「LDSE2011」成果展示＠北仲スクール ≫★★</div><div><br /></div><div>ランドスケープや建築、都市計画は大きく変わろうとしています...。</div><div>2011年3月11日に発生した東日本大震災によって、普段から培ってきた人の</div><div>つながりが生きる支えとなり、その重要性が再認識されるきっかけとなりました。</div><div>震災を転機としてランドスケープを学ぶ学生が何を感じ、考えたのか。</div><div>昨年に続いて北仲スクールを拠点に活動して来た「LDSE（Landscape Design</div><div>Student Exibition）2011」展示会では、学生が考えた未来＝「vision」の提案</div><div>を展示します。</div><div><br /></div><div>【期間】2011年12月17日(土)，18日(日)</div><div>【時間】17日→13:00～20:00、18日→10:00～20:00</div><div>【会場】北仲スクール2階・3階</div><div>【料金】無料</div><div><br /></div><div>【イベント】</div><div>　17日：学生討論会［15:00～18:00］</div><div>　18日：講評会［13:30～18:00］</div><div>【講評会ゲスト】平賀達也、藤原徹平、秋田典子</div><div><br /></div><div>【詳細】 http://ldse2011.jimdo.com/　　【問い合せ】 2011ldse@gmail.com</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 北仲スクール発「エリアワンセグ」　近日"放送"開始予定！！ ≫★★</div><div><br /></div><div>「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」（東海大学／水島久光教授）では、</div><div>今年度、携帯電話等の多様な受信器で視聴できる「エリアワンセグ放送実験：</div><div>北仲カレッジワンセグ放送局」の準備をしてきましたが、先月遂に実験の予備</div><div>免許が交付され、近日中に本格的な放送実験を開始できるはこびとなりました。</div><div>この実験は、去る７月２４日に地上波ＴＶアナログ放送が終了して生じた電波の</div><div>空き帯域＝"ホワイトスペース"の効果的活用のため総務省が公募した特区事業の</div><div>ひとつ。テレビ神奈川(tvk)と共に北仲スクールが、馬車道・関内、野毛、黄金町、</div><div>伊勢佐木町など（予定）をフィールドに、人の流れや街の風景をデザインする</div><div>新たな地域限定放送波の可能性を考えていきます。</div><div>「いよいよ本格開始」を受け、「映像ＡＣＴプロジェクト」では現在さらに新しい</div><div>メンバーを募集中です。未経験者歓迎。ワークショップ科目としての基本活動日</div><div>は火曜日(18:30～)ですが、様々な形での参加をお待ちしています。一緒に新しい</div><div>メディアをつくる体験をしませんか？</div><div><br /></div><div>　お問い合わせ：北仲スクール　映像ＡＣＴプロジェクト　兼古・椋本・小河原</div><div>　kkaneko@kitanaka-school.net</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■２□　LECTURE　/　WORKSHOP 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 次回12月12日 都市デザイン系基礎科目「産業イノベーション論」</div><div>　　　　　　　　つながり・イノベーションを起こす　～創造都市横浜～ ≫★★</div><div><br /></div><div>都市の持続的発展をめざす創造都市づくりの全体像と、地域資源をつなげ新しい</div><div>価値を創造する産業イノベーションについて、具体的な事例から学び、</div><div>横浜における創造産業の今後の可能性を探ります。</div><div>ゲスト講師を招き、受講者も参加してディスカッションを行ないます。</div><div><br /></div><div>【担当講師】金子延康（横浜市立大学大学院非常勤講師）</div><div>【日時】10月31日～12月19日の期間中、月曜日（7回）　18時30分～21時</div><div>【会場】北仲スクール</div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2011/12/h23-iit-open.html</div><div><br /></div><div>【スケジュール】</div><div><br /></div><div>第６回（12月12日）「デザイン・アートで豊かにする」創造都市横浜</div><div>ゲスト　中川憲造氏（ （株）ＮＤＣグラフィックス代表 ）</div><div>　　　　岡田勉氏　（ 「スパイラル」チーフキュレーター</div><div>　　　　　　　　　　/「象の鼻テラス」アートディレクター ）</div><div><br /></div><div>第７回（12月19日）「起業家をつなげ地域を元気にする」創造都市横浜</div><div>ゲスト　井手美由樹氏（ 中小企業診断士　IDEC女性起業家支援チーム ）</div><div>　　　　治田友香氏　（ (公財)起業家支援財団事務局長 ）</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 次回12月14日 18:30～　都市デザイン系基礎科目「都市デザイン論Ｂ」</div><div>　　　　　　　　　　　「都市デザインの新たな可能性について考える」 ≫★★</div><div><br /></div><div>横浜においては、1971年の都市デザイン担当設置以来、さまざまな都市デザイン</div><div>の実践がなされ、歴史、水・緑、市民参加などを都市づくりに取り入れる新たな</div><div>試みがなされてきました。近年取り組まれている文化芸術創造都市の取り組みも、</div><div>こうした都市デザインの成果の延長線上にあると言えるでしょう。本講義では、</div><div>これからの都市デザインのあり方を巡って、若手の都市デザイン研究者を中心に</div><div>ゲスト講師を迎えて、ゼミ形式で議論を行っていきます。</div><div><br /></div><div>【担当講師】　鈴木伸治／横浜市立大学准教授</div><div>　http://kitanaka-school.net/news/2011/12/h23-udb-open.html</div><div><br /></div><div>【スケジュール】</div><div><br /></div><div>12月 7日　（休講）</div><div>12月14日　「米国の中心市街地再生における空間計画」</div><div>　　　　　　　ゲスト：遠藤新（工学院大学准教授）</div><div>12月21日　（休講）</div><div>1月18日　「(仮)メディアを通じた都市の姿」</div><div>　　　　　　　ゲスト：水島久光（東海大学教授）</div><div>1月25日　「(仮)観光と都市デザイン」</div><div>　　　　　　　ゲスト：川原晋（首都大学東京准教授）</div><div><br /></div><div>【会　場】　北仲スクール３階大教室</div><div>【曜　日】　水曜日　　【開始時間】　18:30</div><div>【申　込】　不　要　　【参 加 費】　無料</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■３□　KITANAKA TOPICS 　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　山本理顕　横浜国立大学大学院／建築都市スクール"Y-GSA"</div><div>　　　　　　教授退任記念＋帰心の会 公開シンポジウム</div><div>　　　　　　　　　「建築をつくることは未来をつくることである」　≫★★</div><div><br /></div><div>Y-GSAの校長を2007年の開校より4年間務めた山本理顕が、今年の3月をもって</div><div>横浜国立大学の教授を退任いたしました。今年は3月11日の東日本大震災もあり、</div><div>一般公開の退任記念の催しを控えておりましたが、この度改めて「帰心の会」と</div><div>共催でシンポジウムを開催することといたしました。多くの市民の皆様にも</div><div>ご聴講いただければ幸いです。ご来場お待ちしております。</div><div><br /></div><div>日時：2011年12月22日（木）　16：00ー19：30（開場15：30）</div><div>会場：横浜市開港記念会館 講堂（横浜市中区本町1-6）</div><div>アクセス：みなとみらい線「日本大通り駅」1番出口より徒歩1分</div><div>　http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/acces.html</div><div><br /></div><div>第1部「建築の地域性」　16：00ー17：40</div><div>伊東豊雄 × 妹島和世 × 山本理顕 × 小嶋一浩</div><div><br /></div><div>第2部「社会システムと住宅」　17：50ー19：30</div><div>隈 研吾 × 内藤 廣 × 山本理顕 × 北山 恒</div><div><br /></div><div>参加無料、予約不要（当日先着順でのご入場となります。420席）</div><div>主催：横浜国立大学大学院／建築都市スクール"Y-GSA"</div><div>共催：帰心の会</div><div><br /></div><div>お問い合わせ：Y-GSAオフィス</div><div>　Tel：045-339-4071　E-mail：ygsa@ynu.ac.jp</div><div>　http://www.ygsa.ynu.ac.jp</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　過去のフィルムから日本の忘れ去られた姿をみる</div><div>　　　　　　　　　　　　　　─「パテ・ベビー研究プロジェクト」　≫★★</div><div><br /></div><div>ワークショップ科目「北仲スクール・映像ＡＣＴプロジェクト」</div><div>（東海大学／水島久光教授）では、関連する活動の一環として、</div><div>「パテ・ベビー(9.5mmフィルム)研究プロジェクト」を行っています。</div><div>情報をお寄せ頂ければ幸いです。</div><div>　http://pathe.kitanaka-school.net/</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■４□　PARTNERS INFORMATION　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪ 写真展　大森克己「すべては初めて起こる」</div><div>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＆ 連続トーク企画のお知らせ ≫★★</div><div><br /></div><div>2010年度後期北仲スクールで、写真ワークショップ＆公開講座のメイン講師を</div><div>務めた写真家・大森克己さん。東京では4年ぶりとなる大森さんの展覧会が都内</div><div>にて開催。桜を追って自宅から東北までを旅した大森さんによる「初めて」の</div><div>世界が、見る者の目の前に現れるはずです。ちなみにこの2011年の桜のシリーズ</div><div>は、すでに昨年度のワークショップ修了展（@北仲スクール）で一部展示されて</div><div>いました。</div><div>また年末年始にかけては、展覧会に関連する連続トークが、さまざまなゲストを</div><div>招いて行われます。盛りだくさんの企画をぜひお楽しみください。</div><div><br /></div><div>《展覧会「すべては初めて起こる」》</div><div>【期間】12/15～1/29</div><div>【場所】POLA MUSEUM ANNEX</div><div>東京都中央区銀座 1-7-7 ポーラ銀座ビル 3階　Tel：03-3563-5501</div><div>　http://www.pola.co.jp/m-annex/</div><div><br /></div><div>《関連企画》</div><div>以下、大森克己さんのブログで詳細が見られます。</div><div>　http://blog.omorikatsumi.com/</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div>■５□　KITANAKA GUIDE　□■■□□</div><div><br /></div><div><br /></div><div>★★≪　公開講座、基礎科目授業、ワークショップの参加方法　≫★★</div><div><br /></div><div>北仲スクールで開かれている授業やイベントは、一部の連携大学の正規授業や</div><div>特別企画を除き基本的に、無料でご参加いただけます。</div><div>（但し、募集期間や締め切りを設けているものもございます）。</div><div>詳しくは事務局にお尋ねください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>※このメールニュースは、北仲スクールの活動を通して連絡先を交換させて</div><div>いただいた皆様、参加７大学関係、お問い合わせ・資料ご請求をいただいた</div><div>皆様にお送りしています。</div><div>※このメールニュースは【転送歓迎】です。北仲スクールからの直接の配信を</div><div>ご希望の方も　info@kitanaka-school.net　 までお知らせください。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div><div>※北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）とは</div><div>横浜国立大学(代表校)・横浜市立大学・東京藝術大学・神奈川大学・東海大学</div><div>・関東学院大学・京都精華大学の 7大学の共同事業によるサテライトスクール。</div><div>「横浜文化創造都市スクールを核とした都市デザイン／都市文化の担い手育成</div><div>事業」（文部科学省「平成21年度 大学教育充実のための戦略的大学連携支援</div><div>プログラム」）の採択をうけ、2010年4月から正規開校。</div><div>都市文化創成と都市デザインを二本柱にカリキュラムを構成し、公開講座、</div><div>ワークショップ形式の講座などを開く。</div><div><br /></div><div>※このメールニュース・北仲スクールに関するお問い合わせは</div><div>　北仲スクール(横浜文化創造都市スクール)事務局</div><div>〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通5丁目57-2</div><div>電話 ： 045-263-9075　Fax：045-263-9076</div><div>E-mail: info@kitanaka-school.net</div><div>+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+--+**+</div> ]]>
       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    <title>【開講案内（10/31〜）】（12/19終了・最終レポート課題掲載）H23後期・都市デザイン系基礎科目「産業イノベーション論」</title>
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    <published>2011-12-05T09:30:00Z</published>
    <updated>2012-02-02T09:04:15Z</updated>

    <summary>産業イノベーション論「つながり・イノベーションを起こす～創造都市横浜～」</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<h1 style="font-size: 1.8em; text-align: center;">北仲スクール「産業イノベーション論」</h1>
<div style="float: left; margin: 1em 0 1em 8em;">
<a href="/news/Kitanaka_h23_ind-i_flyer_1206.pdf"><img src="/news/Kitanaka_h23_ind-i_flyer-thmub.gif" style="border: 1px solid #333;" /></a>
</div>
<div style="text-align: right; height: 260px;">
<br />
講師：金子 延康<br />
（横浜市立大学大学院非常勤講師）<br />
（横浜市経済局中小企業振興部長）<br />
（日本ベンチャー学会イノベーション部会幹事）<br />
<br />
（<a href="/event/2011/10/h23-iit.html">→シラバス情報</a>）
</div>
<div style="border: 2px solid #fc0; padding: 1em;">
<div style="font-weight: bold; text-align: center;">＜最終レポート＞</div>
<br />
課題<br />
（１）テーマ：本講義のテーマ或いは、自身で考察されるテーマ（※複数のテーマも可）<br />
　　　例：「起業家をつなげ地域を元気にする」創造都市横浜、横浜におけるビジネスの在り方等<br />
<br />
（２）考察：授業の感想、提案や、これからの横浜や社会へ望む姿等<br />
<br />
提出方法<br />
・提出枚数：Ａ４用紙３枚以内（写真等、画像の添付可）<br />
・提出日：平成２４年１月１０日（水）<br />
・提出方法：メールにて提出データを添付<br />
・提出先：<a href="mailto:ind-i@kitanaka-school.net">ind-i@kitanaka-school.net</a><br />
〒231-0003横浜市中区北仲通5丁目57-2　北仲ＢＲＩＣＫ２階<br />
TEL　045-263-9075　FAX　045-263-9076<br />
<br />
不明点等は北仲スクール・中川までお問い合わせください。
</div>
<br />
<p>
<u>□　内　容</u><br />
<b>産業イノベーション論　　つながり・イノベーションを起こす～創造都市横浜～</b><br />
都市の持続的発展をめざす創造都市づくりの全体像と、地域資源をつなげ新しい価値を創造する産業イノベーションについて、具体的な事例から学び、横浜における創造産業の今後の可能性を探る。<br />
・都市の持続的発展のため創造都市づくり～免疫理論からの分析・検討～<br />
・横浜市における産業イノベーションの現状と動向<br />
・横浜都心部の創造産業（デザイン・アート、ソーシャルビジネス他）の現状と可能性</p>
<p>
<u>□　進め方</u><br />
○	横浜市における産業イノベーションの現状と動向を概説<br />
○	つながりによるイノベーションを実践している方々をゲスト講師として招き、現状、課題など具体的な話を伺う。<br />
○	創造産業の集積と産業イノベーションの可能性について、受講者も参加してディスカッションを行う。
</p>
<p>
<u>□　開催日時</u><br />
１０月３１日～１２月１９日の期間中、月曜日（７回）　１８時３０分～２１時<br />
</p>
<p>
<u>□　会場</u><br />
北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）</p>
<br />
<div>
<u>□　スケジュール</u><br />
</div>
<br />
<div>
<u>（以下終了）</u><br />
<br />
第１回（１０月３１日）「つながりにより持続的発展する」創造都市横浜<br />　　　　金子延康（横浜市立大学大学院非常勤講師）<br />
ゲスト　田中多恵氏（<a href="http://yokohama.etic.or.jp/" target="_blank">横浜社会起業プロジェクト</a>）<br />
<br />
第２回（１１月　７日）「若手アーティストを育てる」創造都市横浜<br />
ゲスト　石井宏枝氏（<a href="http://www.onthewind.net/artists/onthewind">on the wind</a>代表　女子美大講師）<br />
<br />
第３回（１１月１４日）「アートと市場をつなげる」創造都市横浜<br />
ゲスト　富田俊恵氏（<a href="http://www.artmania.jp/">artmania代表）</a><br />
　　　　榎本まさひこ氏（デザイナー）<br />
<div style="margin: 5px 0 5px 1em; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888;">
※artmaiaさんのご紹介<br />　横浜の中央図書館から坂道を下った一軒の小さな木造３階建ての白い建物。<br />　開け放された小さな入口をくぐると、小さなカフェと階段につづくギャラリー。<br />　手を伸ばすと作品にも、仲間にも届くartmania。<br />　奇抜な「奇想サーカス」という怪演、<br />　一方でぬくもりを感じさせる「糸紡ぎカフェ＆ワークショップ」など、<br />　「静」と「動」を合わせもつ活動。<br />　「アート」とこの人間的な場の展開とは・・・。<br />
　<a href="http://www.artmania.jp/">http://www.artmania.jp/</a><br />
<br />
※榎本まさひこさんのご紹介<br />　大学生の創造と企業の技術の合作による商品。<br />　女子大生デザインのかわいらしい「手ぬぐい」、<br />　海産物企業の「おつまみ」、パッケージや売り場の提案など、<br />　「アイディア」と「市場」をつなぐデザイン促す榎本氏。<br />
<br />
「アート」「デザイン」「市場」は各々が自立しつつも、<br />
これらの相乗効果を促す担い手のお二人。<br />
「アートと市場をつなげる」その社会への展開を探ります。（スタッフ・中川より）
</div>
<br />
第４回（１１月２８日）「アート、サウンド、演劇をつなげる」創造都市横浜<br />
ゲスト　稲吉稔氏　笠原彰二氏　渡辺梓氏（<a href="http://www.nitehi.jp/">似て非ワークス</a>）<br />
</div>
<br />
第５回（１２月　５日）「サウンド・映像で世界とつながる」創造都市横浜<br />
ゲスト　川崎義博氏（サウンドアートプロデューサー　東京芸術大学講師）<br />　　　　板倉リサ氏（<a href="http://members2.jcom.home.ne.jp/lisaitakura/">ボリウッド女優</a>）<br /><br />「サウンド」「映像」そして「世界」をテーマに、<br />　サウンドプロデューサーの川崎氏、女優の板倉氏をお迎えします。<br />
<div style="margin: 5px 0 5px 1em; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888;">
（スタッフ中川より、ゲストご紹介です）<br />
<br />
『音とみえないつながり』<br />
「音」は時間の流れと平行するように耳に入り、<br />
おしゃべり、電車の「ガタンゴトン」、風の「ヒュー」など、<br />
場所を示すように、或いは人々が感じるものの表現を加えるように、<br />
空間には様々な音があふれています。<br />
川崎義博氏が所属される「サウンドバム」の意味は音の旅を意味する造語で、<br />
世界各地へ音を楽しむ「旅に出かける」ご活動をなさっています。<br />
「ジャングルの奥でも都会の街角でも、音の豊かさはそれぞれの場所の営みや、<br />
美しさ、楽しさをそのまま映しだしています。<br />
世界にじっと耳を澄ませるような、充実した旅の時間です」<br />
「音」による場の構築、そこから発生する共有の感覚など、<br />
音をめぐる「つながり」、そしてコミュニティを考察します。<br />
<br />
『インドと横浜そして映画へ』<br />
ボリウッド女優としてご活躍の板倉リサ氏は日本とインドをつなぎ、<br />
また心と身体の内に秘める力から美しさを引き出すダンス等も手掛けられています。<br />
インド・横浜のつながりは開港当時にさかのぼり、<br />
今から１００年前には岡倉天心はタゴールと出会い「Asia is one」というつながりを誓いました。<br />
ボリウッド映画、物語の中で展開する秘めた力を引き出すダンス、<br />
板倉氏のその舞から広がるインドへつながりとは。<br />
<br />
「サウンド」を通じて少し離れた場所へのつながりをも、<br />
探っていきたいと思います。
</div>
<br />
第６回（１２月１２日）「デザイン・アートで豊かにする」創造都市横浜<br />
ゲスト　中川憲造氏（<a href="http://www.ndc-graphics.jp/">（株）ＮＤＣグラフィックス</a>代表）<br />
　　　　岡田勉氏（「<a href="http://www.spiral.co.jp/">スパイラル</a>」チーフキュレーター・「<a href="http://www.zounohana.com/">象の鼻テラス</a>」アートディレクター）<br />
<p></p><div style="margin: 5px 0 5px 1em; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888;">
横浜の歴史、民力、そして安全をも、<br />
「デザイン」という手法を用いて導く中川憲造氏「NDCグラフィックス」。<br />
<br />
横浜の歴史と未来、<br />
たくさんの皆様と文化が出会う場の「象の鼻テラス」「スパイラル」。<br />
この場の展開を担う岡田勉氏。<br />
<br />
この二つの空間には、横浜の海と大きなと空があり、<br />
毎日、様々な表情を見せる海と風、<br />
そして人々の活動があり、文化が発信されています。<br />
「NDCグラフィックス」「象の鼻テラス」という拠点は、<br />
横浜の「デザイン」「アート」活動の中枢を担っており、<br />
また北仲スクールの私たちにとって、<br />
将来の大きな目標のような存在でもあります。<br />
<br />
「デザイン」が「担う」こと、<br />
「デザイン」が叶えてくれること。<br />
「アート」がつなげてくれること、<br />
「アート」が教えてくれること。<br />
<br />
「デザイン」と「アート」、<br />
反する操作ながらも、<br />
人の真ん中に真っすぐに入ってくる信号のような作用。<br />
中川憲造氏、岡田勉氏から発せられる信号はとても強く、<br />
お二人が街を歩くだけで、横浜がお洒落な街に思えるのです。<br />
お二人に接した学生いわく、<br />
「夢をつくる人はだから、その人そのものがかっこいいんですね。<br />
　ちょっと見かけるだけで、自分までクリエイティブな気持ちになる！」と。<br />
<br />
生みだされた作品や場のみならず、<br />
「自身」の存在から発せられるもの。<br />
<br />
豊かになるには、自分自身を高めることであると。<br />
<br />
語らずしも、伝わるものを皆様にも感じ取って・・・。<br />
「デザイン」「アート」で「豊か」にする。<br />
その方法を皆様と盗みあって、高めていきたいです。（スタッフ・中川より）<br />
</div>
<br />
第７回（１２月１９日）「起業家をつなげ地域を元気にする」創造都市横浜<br />
ゲスト　井手美由樹氏（中小企業診断士　IDEC女性起業家支援チーム）<br />
　　　　　　　　　　　※<a href="http://www.idec.or.jp/">（財）横浜企業経営支援財団（横浜市中小企業支援センター）</a><br />
　　　　治田友香氏（<a href="http://www.shienzaidan.or.jp/">（公財）起業家支援財団</a>事務局長）
<div style="margin: 5px 0 5px 1em; font-size: 0.9em; line-height: 130% ; color: #888;">
日々の生活で、ちょっとしたこと、でありつつも、<br />
頼るところがなかったり、<br />
はたまた、まったく気がつかない問題が、本当は身近で起こっていたり。<br />
<br />
大きな企業では事業展開しくいことなども、<br />
個人と個人のつながりでジワリジワリと展開できることも。<br />
<br />
今回は、個々の「起業」というポイントが、<br />
そのポイントから手をつないで、面へと拡大し、<br />
きめ細やかさと、大きな展開の共存を。<br />
<br />
中小企業、そして男性・女性の視点から、<br />
起業、コミュニティ、そして地域へと、<br />
産業イノベーション論最終回は、<br />
これからの横浜、私たちのスタートをきります。（スタッフ・中川より）<br />
</div>
<br />
<p>
<u>□　問合せ</u><br />
■北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）事務局（スタッフ　中川）<br />
〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通５丁目５７ー２　北仲BRICK ２階<br />
電話：045-263-9075　FAX：045-263-9076　E-mail： <a href="mailto:ind-i@kitanaka-school.net">ind-i@kitanaka-school.net</a>
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【公開イベント(事前申込制)】「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」　野本三吉氏、大沢敏郎氏の著作から「寿町」を読み返す</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2011/12/h23-kotobuki-ws-event.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.402</id>

    <published>2011-12-02T10:00:00Z</published>
    <updated>2011-10-14T02:00:10Z</updated>

    <summary>首都大学東京 山本薫子 研究室／神奈川大学 曽我部昌史 研究室</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<div style="float: left;"><b><u>2011年度北仲スクール　講座</u></b></div><div style="text-align: right;">2011.10.10</div><br />
<div style="text-align: center;">
<div style="font-size: 1.6em; ">
ワークショップ「横浜・寿町カルチュラル・スタディーズ」</div>
<div style="font-size: 1.4em;">野本三吉氏、大沢敏郎氏の著作から「寿町」を読み返す</div>
</div>
<br />
<p>　かつては「寄せ場」、「日雇い労働者の街」として知られ、現在は生活保護受給者、高齢者が住民の大半となっている横浜・寿町。東京・山谷、大阪・釜ヶ崎と比較すると、1970年代までは港湾労働の割合が高かったこともあり、寿町では地域に定住し、家族を形成する労働者の姿も頻繁に見られた。<br />　そうした背景とも関連して、寿町は文化活動、社会教育活動の取り組みも積極的に進められてきた地域でもあり、資料・文献も残されている。そのなかから、社会教育活動＋識字教育の経験について取り上げ、その経緯や実践の状況を今日の視点から読み解いていく。
</p>
<br />
<p><b>『ワークショップ「野本三吉氏、大沢敏郎氏の著作から「寿町」を読み返す」』</b><br />
　日程：下記の三回開講<br />　場所：寿生活館2階会議室（予定）<br />　講師：山本薫子　首都大学東京准教授　（kahoruko@tmu.ac.jp）<br />
　　　　曽我部昌史　神奈川大学教授　（ponkan@mikan.co.jp）<br />
　　　　ほか<br />
　※：受講希望者は、上記メールアドレスのいずれかに直接コンタクトをとり、<br />
　　 &nbsp; 確認のうえ参加すること。</p>
<p>　1970年代に寿町に市職員として社会教育活動に実践的に関わった加藤氏（ペンネーム野本三吉）の著作、および2007年まで長年にわたって寿識字学校を主宰された大沢敏郎氏の著作を今日の視点から読み返すワークショップ。各自、該当図書を読んできてください。
</p>
<p>
<b>第１回目：２０１１年１２月２日（金）１９時〜２１時</b><br />　野本三吉『風の自叙伝　横浜・寿町の日雇い労働者たち』新宿書房（復刊1996年）
</p>
<p>
<b>第２回目：２０１２年１月１３日（金）１９時〜２１時</b><br />　野本三吉『裸足の原始人たち　横浜・寿町のこどもたち』新宿書房（復刊1996年）
</p>
<p>
<b>第３回目：２０１２年２月３日（金）１９時〜２１時</b><br />　大沢敏郎『生きなおす、ことば　書くことのちから－横浜寿町から』太郎次郎社エディタス（2003年）
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>【11/26(土)・27(日)】「日本シルクロード学びあい講座２・蚕都上田編」のご案内（※11/25：当日詳細 更新）　※終了しました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kitanaka-school.net/news/2011/11/112627-silkroad.html" />
    <id>tag:kitanaka-school.net,2011:/news//6.405</id>

    <published>2011-11-25T23:36:00Z</published>
    <updated>2011-12-01T18:01:03Z</updated>

    <summary>日本シルクロード学びあい講座２「蚕都上田の過去・現在・未来」探訪</summary>
    <author>
        <name>北仲スクール</name>
        
    </author>
    
        <category term="03：トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kitanaka-school.net/news/">
        <![CDATA[<p style="font-size: 1.4em; text-align: center;"><b>
日本シルクロード学びあい講座２・蚕都上田編
</b></p>
<p style="text-align: center;"><img alt="kitanaka_20111029-30_3.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/kitanaka_20111029-30_3.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" style="" />　<img alt="kitanaka_20111029-30_4.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/kitanaka_20111029-30_4.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" style="" /><br />
▲笠原工業常田館製糸場・５階建繭倉　　▲旧上田蚕糸専門学校講堂(信大繊維学部)
</p>
<p>　学びあい講座２では、生糸交易の後背地・信州上田を訪れ、上田の受講生と共に蚕都上田の過去・現在・未来を訪ねます。上田は、蚕糸王国日本の隆盛を蚕種製造で支え（生産量は日本一）、製糸でも有数の生産量を誇りました。そこに日本の生糸を世界一にした知識基盤、技術イノベーションなどを見てとることができます。本講座では、古い蚕糸業の文化遺産を訪ねるとともに、産業の温故知新を探ります。<br />　港都横浜編同様、受講生の皆様には探訪した先々の様子をデジカメで撮って記録・発信して頂くことができます。講座ではそのお手伝いをします。</p>
<p style="font-weight: bold; color: #f60;">
★集合場所について★<br />
＜集合場所＞<br />
橋本駅南口　ドトール前　※以下の画像をご参照ください<br /><a href="http://kitanaka-school.net/news/1126_SilkRoad_Map.jpg"><img alt="1126_SilkRoad_Map.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/assets_c/2011/11/1126_SilkRoad_Map-thumb-300x182-529.jpg" width="300" height="182" class="mt-image-none" style="" /></a>　<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(51, 51, 51); font-weight: normal; "><a href="http://kitanaka-school.net/news/1126_SilkRoad_Photo.jpg"><img alt="1126_SilkRoad_Photo.jpg" src="http://kitanaka-school.net/news/assets_c/2011/11/1126_SilkRoad_Photo-thumb-300x192-531.jpg" width="300" height="192" class="mt-image-none" style="" /></a></span>　</p><p style="font-weight: bold; color: #f60;">
＜集合時間＞<br />
１１月２６日（土）７：２０<br />
<br />
★必ずもってくるもの★<br />・デジカメ＋充電器<br />・携帯＋充電器<br />・あたたかい服装<br />
<br />
★支払いについて★<br />
後日、清算（中川より、ご連絡いたします）<br />
<br />
★費用★<br />
学生：15,000円<br />
一般：25,000円<br />
<br />
以上、11月26日の集合場所、持ち物につきましてご連絡申し上げます。<br />
見学会の流れやレクチャーは当日、バス内でご報告申し上げます。<br />
<br />
人数はまだ余裕がございますので、みなさまお誘い合わせの上、是非ご参加ください。
</p>
<p>
<b>●第１日：11月26日（土）</b><br />
・マルチメディアセンター見学<br />
・講義「蚕都上田の温故知新」　　　　新津新生氏(上田小県近現代史研究会)<br />
・講義「古文書から見える蚕都上田」　阿部勇氏(上田歴史研究会)<br />
・見学「笠原工業常田館製糸場」<br />
※宿泊「別所温泉　旅の宿　南條旅館」
</p>
<p>
<b>●第２日：11/27（日）</b><br />
・見学「塩尻地区の蚕種製造民家群」<br />
・見学「藤本蚕業歴史館」<br />
・見学「桑園の段々畑～千曲川の自然環境」<br />
・見学「柳町～萬伍の蔵、池波正太郎真田太平記館」
</p>
<p><b>※各一日のみの参加も受け付けておりますのでご相談ください</b></p>
<br />
<p>
・主催：蚕都上田プロジェクト　・協力：北仲スクール<br />
・コーディネーター：長野大学准教授 前川道博　東海大学教授 水島久光（北仲スクール）<br />
・日程：11/26(土)～11/27(日)<br />
・参加費(予定)：<br />　一般25,000円、大学生15,000円(交通費、宿泊費、入館料、食事代、懇親会費等を含む)<br />
・申込：「氏名」「当日の連絡先」「電話」「mail」「参加日」につきまして、 <br />　Email／電話／FAXにてご連絡ください。<br />
<br />
【受付：北仲スクール（横浜文化創造都市スクール）事務局（スタッフ 中川）】<br />
 　〒231-0003　神奈川県横浜市中区北仲通５丁目５７ー２　北仲BRICK ２階<br />
 　電話：045-263-9075　FAX：045-263-9076　E-mail：<a href="mailto: silk@kitanaka-school.net">silk@kitanaka-school.net</a></p>
<p>　<a href="/news/Nihon-SilkRoad_Ueda-Yokohama_2011-2.pdf"><img alt="Nihon-SilkRoad_Ueda-Yokohama_2011-2.gif" src="http://kitanaka-school.net/news/Nihon-SilkRoad_Ueda-Yokohama_2011-2.gif" width="134" height="200" class="mt-image-none" style="border: 1px solid #630" /></a><br />
<b>【<a href="/news/Nihon-SilkRoad_Ueda-Yokohama_2011-2.pdf">パンフレット[PDF]ダウンロード</a>】</b></p>]]>
        
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