今日は久しぶりに桜木町から横浜の昔の東横線を歩きました。
久しぶりのこの通りめぐる、筋肉痛の中川です。
すでにこの上を走る昔の東横線の線路跡地利用は進んでいるようですが、
昨日のお話で、うかつにもお返事を申し上げ、
今日は図書館で東横線の本を探しに。
でも、時間なくて、しかも借りられず(涙。
数年ぶりの高架下は、とうにあの落書きはありません。
ですので、まったく個性も、なにも、なにもない。
さあ、久しぶりの高架下散歩。
(今さらなことを、本当にもうしわけありません)
歩いてみると、
灰色のペンキに埋もれている、石組み。

柱にツタを絡ませる、西区のPJ。
貨物??どこへつながるのか、ちょっとなぞは線路。
よく覗くと、すでに線路跡には緑のPJならぬ、
雑草が青々と。
この線路は根岸線と平行しているので、
鉄骨の柱は、数種類。
まるで、鉄骨選手権。
高架下は、ちゃんと使用されています。
はて、写真がアップでるかな
